東京テアトル(9633)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -1億5069万
- 2011年6月30日
- -9519万
- 2012年6月30日
- -3901万
- 2013年6月30日
- -1600万
- 2014年6月30日
- 5144万
- 2015年6月30日 +88.35%
- 9688万
- 2016年6月30日 -12.21%
- 8505万
- 2017年6月30日 -53.64%
- 3943万
- 2018年6月30日
- -6962万
- 2019年6月30日
- 1億4697万
- 2020年6月30日
- -7億3139万
- 2021年6月30日
- -1億2958万
- 2022年6月30日
- 4133万
- 2023年6月30日 +74.64%
- 7218万
- 2024年6月30日
- -1億6916万
- 2025年6月30日
- -885万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△173,861千円には、セグメント間取引消去△7,132千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△166,728千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/09 16:38
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/09 16:38
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当四半期におけるわが国の経済は、新型コロナウイルス感染症対策の緩和による経済社会活動の正常化に伴い、景気は緩やかに回復いたしました。一方、物価の上昇、人手不足の深刻化、海外景気の下振れリスクが懸念される等、先行きは極めて不透明な状況で推移しております。2023/08/09 16:38
このような状況の中、当四半期の連結業績は、中古マンション再生販売事業及び飲食事業の増収により売上高は3,910百万円(前年同期比14.0%増)、営業利益は72百万円(前年同期比74.6%増)となりました。しかし新型コロナウイルス感染症に伴う助成金収入が減少したこと等から経常利益は100百万円(前年同期比65.2%減)、飲食店2店舗の立退きに伴う受取補償金134百万円を特別利益に計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は189百万円(前年同期比21.6%減)となりました。
■連結経営成績(百万円)