営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 8505万
- 2017年6月30日 -53.64%
- 3943万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△197,959千円には、セグメント間取引消去1,173千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用196,785千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/08/09 15:38
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/09 15:38
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当四半期におけるわが国の経済は、雇用・所得環境の改善が続く中、緩やかな回復基調で推移いたしました。一方で海外経済の不確実性や金融資本市場の変動の影響が懸念されるなど、先行きにつきましては依然として不透明な状況が続いております。2017/08/09 15:38
このような経済環境のもと、当四半期の連結業績は、前年度に引き続き『この世界の片隅に』等の好成績により映画配給事業が大幅な増収となりましたが、中古マンション再生販売事業及びサービサー事業が減収となったことから売上高は4,227百万円(前年同期比1.0%減)となり、これにダイニング&バー業態が苦戦した飲食事業の減益も加わり、営業利益は39百万円(前年同期比53.6%減)、経常利益は103百万円(前年同期比16.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は72百万円(前年同期比13.3%減)となりました。
■連結経営成績(百万円)