営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -3億4685万
- 2022年9月30日
- 1億696万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△352,425千円には、セグメント間取引消去△13,075千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△339,350千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/09 15:37
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/09 15:37
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当四半期(累計)におけるわが国の経済は、新型コロナウイルス感染対策と制限緩和の両立が進み、経済社会活動が正常化へ向かう中で景気は緩やかに回復いたしました。一方、資源価格や原材料価格の高騰、供給制限や人手不足の深刻化、世界的な金融引き締めによる海外景気の下振れリスクが懸念される等、先行きは極めて不透明な状況で推移しております。2022/11/09 15:37
このような状況の中、当四半期(累計)の連結業績は、飲食事業及び中古マンション再生販売事業の大幅な増収により売上高7,925百万円(前年同期比30.8%増)、営業利益は106百万円(前年同期は営業損失346百万円)となり、新型コロナウイルス感染症拡大防止に伴う助成金収入226百万円を営業外収益に計上したことから経常利益は401百万円(前年同期比9.2%増)、前年同期は固定資産売却益の計上があったことから親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、389百万円(前年同期比38.5%減)となりました。
■連結経営成績(百万円)