営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- -4602万
- 2025年9月30日
- 8442万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△429,626千円には、セグメント間取引消去△1,916千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△427,710千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/11/12 15:54
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/12 15:54
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間期における日本経済は、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果を背景に、緩やかな回復基調で推移いたしました。一方、米国の通商政策の影響による景気の下振れリスクや、物価上昇の継続が個人消費に及ぼす影響等により、依然として先行きは不透明な状況が続いております。2025/11/12 15:54
このような状況の中、当中間期の連結業績については、中古マンション再生販売事業が好調に推移した他、飲食事業の増収により、売上高は10,119百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益は84百万円(前年同期は営業損失46百万円)、経常利益は108百万円(前年同期は経常損失18百万円)となりました。一方、前年度に多額の特別利益を計上した反動減により、親会社株主に帰属する中間純利益は679百万円(前年同期比71.5%減)となりました。
■連結経営成績(百万円)