- 9633
- 2026/09/08
- 時価
- 152億円
- PER 予
- 4.78倍
- 2010年以降
- 赤字-254.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.4-1.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.57%
- ROE 予
- 13.8%
- ROA 予
- 7.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/29 16:23
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) (繰延税金資産) 未払事業所税 3,500千円 3,506千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/29 16:23
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税等 15,537千円 13,573千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは以下のものです。2020/06/29 16:23
(繰延税金資産)
繰延税金資産については、将来の利益計画に基づき課税所得を見積り、回収可能性があると判断した将来減算一時差異に対して計上しております。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/06/29 16:23
新型コロナウイルス感染症の影響について、当社へ与える影響を正確に予測することは困難ですが、店舗の臨時休業等は6月までに解除され、その後は市場環境が回復していき1年程度で収束に向かうと仮定し、繰延税金資産の回収可能性、固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/06/29 16:23
新型コロナウイルス感染症の影響について、当社グループへ与える影響を正確に予測することは困難ですが、店舗の臨時休業等は6月までに解除され、その後は市場環境が回復していき1年程度で収束に向かうと仮定し、繰延税金資産の回収可能性、固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。