建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 33億8909万
- 2021年3月31日 -7.09%
- 31億4875万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2.固定資産除却損の内訳2021/06/28 16:31
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 45,010千円 73,020千円 機械装置及び運搬具 4千円 406千円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産の内容及びその金額2021/06/28 16:31
担保に係る債務の金額前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物(純額) 2,080,784千円 1,937,187千円 土地 6,943,725千円 6,943,725千円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2021/06/28 16:31
当社グループは、原則として事業所の所在する物件を単位として資産をグループ化しており、収入の減少により収益性が著しく低下した資産グループにつき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(168,084千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物138,798千円、工具、器具及び備品26,628千円、リース資産2,657千円であります。場所 用途 種類 金額 東京都豊島区 映画館 工具、器具及び備品 1,669千円 東京都世田谷区 飲食店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品 35,993千円 東京都港区 飲食店舗 工具、器具及び備品 522千円 東京都中央区 飲食店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品 3,404千円 東京都武蔵野市 飲食店舗 工具、器具及び備品 379千円 神奈川県横浜市 飲食店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品 44,984千円 栃木県宇都宮市 飲食店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品、リース資産 49,202千円 北海道札幌市 飲食店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品 25,677千円 北海道岩見沢市 飲食店舗 建物及び構築物 741千円 北海道恵庭市 飲食店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品、リース資産 2,575千円 宮城県仙台市 飲食店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品、リース資産 2,932千円
なお、当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローを3.5%で割り引いて算定しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2021/06/28 16:31
当社は、原則として事業所の所在する物件を単位として資産をグルーピングしております。土地・建物等の時価下落や収益性の低下等により減損の兆候があると認められる場合には、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較し減損損失の認識の要否を判定しております。判定の結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回り減損損失の認識が必要とされた場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該帳簿価額の減少額を減損損失として認識しております。
当該資産グループから得られる将来キャッシュ・フローの見積りは、翌期の予算を基礎とし経営環境などの外部情報や、内部情報などを総合的に勘案し算定しております。なお、新型コロナウイルス感染症の拡大により当社の各事業において影響が生じており、それらの影響が翌事業年度においても一定程度続くものと仮定し将来キャッシュ・フローの見積りを行っております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、原則として事業所の所在する物件を単位として資産をグルーピングしております。2021/06/28 16:31
土地・建物等の時価下落や収益性の低下等により減損の兆候があると認められる場合には、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較し減損損失の認識の要否を判定しております。判定の結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回り減損損失の認識が必要とされた場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該帳簿価額の減少額を減損損失として認識しております。
当該資産グループから得られる将来キャッシュ・フローの見積りは、翌期の予算を基礎とし経営環境などの外部情報や、内部情報などを総合的に勘案し算定しております。なお、新型コロナウイルス感染症の拡大により、当社グループの各事業において影響が生じており、それらの影響が翌連結会計年度においても一定程度続くものと仮定し将来キャッシュ・フローの見積りを行っております。