売上高
連結
- 2020年3月31日
- 172億1826万
- 2021年3月31日 -22.72%
- 133億603万
個別
- 2020年3月31日
- 113億7842万
- 2021年3月31日 -15.74%
- 95億8715万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/28 16:31
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,017,252 5,538,565 8,447,050 13,306,037 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △697,793 △784,939 △960,261 △1,807,376 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「映像関連事業」は、映画の興行、映画の配給、映画・ドラマの制作、総合広告サービス、イベント企画をしております。「飲食関連事業」は、飲食店の経営をしております。「不動産関連事業」は、不動産の賃貸、中古マンション等の再生販売、マンション等のリフォームをしております。2021/06/28 16:31
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/28 16:31
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載は有りません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。また、セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格に基づいております。2021/06/28 16:31 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/06/28 16:31
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 17,223,876 13,311,964 セグメント間取引消去 △5,613 △5,927 連結財務諸表の売上高 17,218,262 13,306,037 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2021/06/28 16:31
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- イ.当社グループを主要な取引先とする者又はその業務執行者2021/06/28 16:31
「当社グループを主要な取引先とする者」とは、当社グループからの年間支払額が連結売上高の2%を超える者をいう。
ロ.当社グループの主要な取引先又はその業務執行者 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 国内の外食市場は、前年比84.9%と1994年以来最大の下げ幅となりました。「ファーストフード」などの一部業態はテイクアウト・デリバリー需要が下支えしたものの、店内飲食を主とする業態は軒並み前年から大きく落ち込みました。中でも、「パブ・居酒屋」業態は前年比50.5%と深刻なダメージを受けました。2021/06/28 16:31
中食市場は好調を維持しておりましたが、新型コロナウイルス感染拡大が百貨店に与えた影響等が大きく前年比95.2%、売上高9兆8千億円となりました。厳しい環境の中で、外食産業に占めるデリバリー比率は前年比プラス50%と伸びを見せており、各社がテイクアウト・デリバリー専門店を出店するなど、テイクアウト・デリバリー市場の競争が激しくなっております。
当社グループの和・洋のバル業態及び札幌地区を中心に展開する串焼き業態の店舗では、コロナ禍で落ち込んだ居酒屋・パブ業態の回復に時間を要することも想定されるため、テイクアウト・デリバリー・卸売での売上獲得拡大に向け同市場の動向を注視していく必要があると認識しております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ■連結経営成績 百万円2021/06/28 16:31
② キャッシュ・フローの状況前年度 当年度 増 減 売上高 17,218 13,306 △3,912 営業利益(△は損失) 173 △1,627 △1,800
当年度末における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」といいます。)は、前年度末より629百万円増加し4,387百万円となりました。各キャッシュ・フローの状況と主な要因は次のとおりです。 - #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の連結子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用オフィスビル(土地を含む)を有しております。2021/06/28 16:31
2020年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は839,253千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2021年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は821,873千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。