建物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 26億7928万
- 2025年3月31日 -1.91%
- 26億2808万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産売却損の内訳2025/06/30 14:50
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 1,958千円 -千円 工具、器具及び備品 330千円 1,448千円 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内訳2025/06/30 14:50
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 土地 -千円 1,034千円 建物及び構築物 -千円 370,475千円 機械装置及び運搬具 -千円 1,818千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内訳2025/06/30 14:50
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 47,332千円 10,699千円 機械装置及び運搬具 5,150千円 0千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産の内容及びその金額2025/06/30 14:50
担保に係る債務の金額前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物(純額) 1,818,661千円 1,774,500千円 土地 6,925,845千円 9,124,835千円
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増減額のうち主なものは次のとおりであります。2025/06/30 14:50
建物
赤坂オフィスハイツ 売却による減少 356,284千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2025/06/30 14:50
当社グループは、原則として事業所の所在する物件を単位として資産をグループ化しており、収入の減少により収益性が著しく低下した資産グループにつき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(54,036千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物23,457千円、機械装置及び運搬具2,203千円、工具、器具及び備品23,160千円、ソフトウエア5,215千円であります。場所 用途 種類 金額 東京都新宿区 映像事業部他 建物及び構築物、工具、器具及び備品、ソフトウエア 12,882千円 東京都品川区 映画館 工具、器具及び備品 2,235千円 東京都千代田区 映画館 工具、器具及び備品 2,142千円 兵庫県神戸市 映画館 建物及び構築物、工具、器具及び備品 5,358千円 北海道札幌市 飲食店舗他 建物及び構築物、工具、器具及び備品、機械装置及び運搬具 19,936千円 宮城県仙台市 飲食店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品 7,515千円 東京都武蔵野市 飲食店舗 工具、器具及び備品 395千円
なお、当該有形固定資産の回収可能価額は使用価値により測定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローを3.1%で割り引いて算定しております。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2025/06/30 14:50
当社は、原則として事業所の所在する物件を単位として資産をグルーピングしております。土地・建物等の時価下落や収益性の低下等により減損の兆候があると認められる場合には、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較し減損損失の認識の要否を判定しております。判定の結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回り減損損失の認識が必要とされた場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該帳簿価額の減少額を減損損失として認識しております。
当該資産グループから得られる将来キャッシュ・フローの見積りは、翌期の予算を基礎とし経営環境などの外部情報や、内部情報などを総合的に勘案し算定しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、原則として事業所の所在する物件を単位として資産をグルーピングしております。2025/06/30 14:50
土地・建物等の時価下落や収益性の低下等により減損の兆候があると認められる場合には、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較し減損損失の認識の要否を判定しております。判定の結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回り減損損失の認識が必要とされた場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該帳簿価額の減少額を減損損失として認識しております。
当該資産グループから得られる将来キャッシュ・フローの見積りは、翌期の予算を基礎とし経営環境などの外部情報や、内部情報などを総合的に勘案し算定しております。 - #9 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 2.譲渡資産の内容2025/06/30 14:50
種類 土地及び建物等
所在地 東京都江戸川区