繰延税金負債
連結
- 2021年1月31日
- 6億7465万
- 2022年1月31日 +35.33%
- 9億1302万
個別
- 2021年1月31日
- 6億6025万
- 2022年1月31日 +35.06%
- 8億9173万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/04/28 12:21
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前事業年度(2021年1月31日) 当事業年度(2022年1月31日) 繰延税金資産合計 601,690千円 518,243千円 (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △1,206,877千円 △1,359,385千円 繰延税金負債合計 △1,261,941千円 △1,409,975千円 差引繰延税金負債の純額 △660,250千円 △891,731千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/04/28 12:21
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金およびその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年1月31日) 当連結会計年度(2022年1月31日) 繰延税金資産合計 694,041千円 619,595千円 (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △1,229,246千円 △1,384,829千円 繰延税金負債合計 △1,284,675千円 △1,435,767千円 差引繰延税金負債の純額 △590,633千円 △816,172千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イ.負債2022/04/28 12:21
当連結会計年度末における負債合計は11,504百万円と前連結会計年度末に比べ1,437百万円の増加となりました。これは主として、工事代金等の支払いにより未払金が減少したものの、東京楽天地浅草ビルのリニューアル工事等の代金支払いに充てるため借入れを実施したこと、西葛西ビルの売却に係る手付金の受取りによりその他の流動負債(前受金)が増加したこと、および保有株式の含み益に係る繰延税金負債が増加したことによるものであります。
ウ.純資産