武蔵野興業(9635)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 7787万
- 2014年6月30日 +5.68%
- 8229万
- 2015年6月30日 +7.87%
- 8877万
- 2016年6月30日 -35.41%
- 5733万
- 2017年6月30日 +61.35%
- 9251万
- 2018年6月30日 +153.94%
- 2億3493万
- 2019年6月30日 -63.7%
- 8528万
- 2020年6月30日 +2.72%
- 8760万
- 2021年6月30日 -1.66%
- 8615万
- 2022年6月30日 -10.99%
- 7669万
- 2023年6月30日 +3.84%
- 7963万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、部門全体の売上高は1億5百万円(前年同期比20.2%増)、セグメント損失は8百万円(前年同期は1千9百万円のセグメント損失)となりました。2023/08/10 9:50
(不動産事業部門)
不動産賃貸部門におきましては、新型コロナウイルス感染症が感染症法上の分類において5類に移行したことで、各テナントの利用客も増加傾向となる中、テナント収入も回復の動きが見られました。主要テナントビルの設備の更新等に係る減価償却費は、工事内容を精査し段階を踏んで行うことにより、工事自体は減少しました。不動産販売部門におきましては、景気の動向に注意を払いながら取引の機会を模索しました。その結果、部門全体の売上高は1億4千1百万円(前年同期比3.6%増)、セグメント利益は7千9百万円(前年同期比3.8%増)となりました。