武蔵野興業(9635)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億6180万
- 2014年9月30日 +5.31%
- 1億7038万
- 2015年9月30日 +4.3%
- 1億7771万
- 2016年9月30日 -19.11%
- 1億4374万
- 2017年9月30日 +27.77%
- 1億8367万
- 2018年9月30日 +78.31%
- 3億2749万
- 2019年9月30日 -48.23%
- 1億6954万
- 2020年9月30日 +1.29%
- 1億7172万
- 2021年9月30日 -2.31%
- 1億6775万
- 2022年9月30日 -6.11%
- 1億5749万
- 2023年9月30日 +3.86%
- 1億6357万
- 2024年9月30日 +3.68%
- 1億6959万
- 2025年9月30日 -2.65%
- 1億6510万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、部門全体の売上高は2億3百万円(前年同期比0.2%減)、セグメント損失は2千5百万円(前年同期は2千9百万円のセグメント損失)となりました。2023/11/14 11:13
(不動産事業部門)
不動産賃貸部門におきましては、新型コロナウイルス感染症が感染症法上の分類において5類に移行したことで、各テナントの利用客も増加傾向となる中、テナント収入も回復の動きが見られました。主要テナントビルの設備の更新等に係る減価償却費は、工事内容を精査し段階を踏んで行うことにより、工事自体は減少しました。不動産販売部門におきましては、景気の動向に注意を払いながら売買及び仲介取引の機会を模索しました。