9635 武蔵野興業

9635
2026/04/22
時価
26億円
PER 予
7.85倍
2010年以降
赤字-482.29倍
(2010-2025年)
PBR
0.68倍
2010年以降
0.4-1倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
8.62%
ROA 予
5.35%
資料
Link
CSV,JSON

武蔵野興業(9635)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2013年12月31日
2億4510万
2014年12月31日 +4.39%
2億5587万
2015年12月31日 +14.88%
2億9394万
2016年12月31日 -21.03%
2億3213万
2017年12月31日 +19.29%
2億7691万
2018年12月31日 +52.05%
4億2104万
2019年12月31日 -38.79%
2億5773万
2020年12月31日 +0.45%
2億5889万
2021年12月31日 -2.02%
2億5366万
2022年12月31日 -5.31%
2億4020万
2023年12月31日 +2.33%
2億4579万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
映画配給関連事業におきましては、当社連結子会社の配給作品『認知症と生きる希望の処方箋』(邦画)は自治体など上映会のニーズも多く、各地で上映されたほか、2020年公開の『淪落の人』(香港映画)は引き続き上映会の作品に選ばれました。また、12月には香港のサスペンス・ホラー映画『香港怪奇物語 歪んだ三つの空間』を配給しました。その結果、部門全体の売上高は2億9千3百万円(前年同期比1.9%減)、セグメント損失は4千1百万円(前年同期は4千8百万円のセグメント損失)となりました。
(不動産事業部門)
不動産賃貸部門におきましては、新型コロナウイルス感染症の5類移行後、各テナントの利用客も増加傾向となる中、テナント収入も回復の動きが見られました。主要テナントビルの設備更新等、維持管理費用の継続的な発生はあるものの、不動産賃貸部門全体としては堅調に推移しました。不動産販売部門におきましては、景気の動向に注意を払いながら売買及び仲介取引の拡大に努めました。その結果、部門全体の売上高は4億3千万円(前年同期比3.8%増)、セグメント利益は2億4千5百万円(前年同期比2.3%増)となりました。
2024/02/14 10:25

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。