きんえい(9636)の売上高の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年10月31日
- 26億9418万
- 2010年10月31日 +0.23%
- 27億49万
- 2011年10月31日 -4.25%
- 25億8579万
- 2012年10月31日 -10.55%
- 23億1311万
- 2013年10月31日 +4.46%
- 24億1626万
- 2014年10月31日 +3.48%
- 25億32万
- 2015年10月31日 +2.59%
- 25億6519万
- 2016年10月31日 +4.87%
- 26億8999万
- 2017年10月31日 +0.55%
- 27億473万
- 2018年10月31日 -0.23%
- 26億9845万
- 2019年10月31日 +10.84%
- 29億9110万
- 2020年10月31日 -32.37%
- 20億2278万
- 2021年10月31日 +8.17%
- 21億8801万
- 2022年10月31日 +13.75%
- 24億8883万
- 2023年10月31日 +8.75%
- 27億649万
- 2024年10月31日 +0.02%
- 27億713万
- 2025年10月31日 +8.25%
- 29億3054万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(令和4年2月1日から令和4年10月31日まで)2023/12/14 9:21
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、個人消費は持ち直し、企業収益は総じてみれば改善しました。海外景気の下振れや物価上昇、海外情勢、金融資本市場の変動等の影響が懸念されるものの、雇用・所得環境が改善する下で、景気は緩やかに回復しました。2023/12/14 9:21
この間、当社におきましては、事業全般に亘って顧客満足度のより高いサービスの提供に努めるとともに、部門別業績管理のさらなる徹底を図りましたところ、当第3四半期累計期間の売上高合計は2,706,497千円(前年同期比8.7%増)となり、費用面におきましても、諸経費全般に亘って鋭意削減に努めました結果、営業利益は231,601千円(前年同期比55.3%増)、経常利益は230,284千円(前年同期比48.6%増)、四半期純利益は151,433千円(前年同期比25.3%増)となりました。
各セグメントの状況は次のとおりであります。