きんえい(9636)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年4月30日
- 2715万
- 2011年4月30日 +15.97%
- 3148万
- 2012年4月30日 -78.66%
- 671万
- 2013年4月30日 +362.08%
- 3104万
- 2014年4月30日 +38.92%
- 4313万
- 2015年4月30日 -7.24%
- 4000万
- 2016年4月30日 +20.48%
- 4820万
- 2017年4月30日 +55.74%
- 7506万
- 2018年4月30日 -12.31%
- 6582万
- 2019年4月30日 +28.84%
- 8480万
- 2020年4月30日
- -193万
- 2021年4月30日
- 6168万
- 2022年4月30日 -20.82%
- 4884万
- 2023年4月30日 +65.13%
- 8065万
- 2024年4月30日 +52.06%
- 1億2263万
- 2025年4月30日 -37.97%
- 7607万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費(全社費用)であります。2024/06/14 15:05
2 セグメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(令和6年2月1日から令和6年4月30日まで) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/14 15:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この間当社におきましては、事業全般に亘って顧客満足度の高いサービスの提供に努めるとともに、あべのアポロシネマへの集客、アポロビル・ルシアスビルにおける空室部分への後継テナント誘致に注力しました。2024/06/14 15:05
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高合計は960,630千円(前年同期比8.0%増)となり、費用面におきましては、部門別業績管理の徹底により、諸経費全般に亘って鋭意抑制した結果、営業利益は122,639千円(前年同期比52.1%増)となり、経常利益は124,500千円(前年同期比55.8%増)、四半期純利益は86,169千円(前年同期比58.3%増)となりました。
各セグメントの状況は次のとおりであります。