9636 きんえい

9636
2026/03/13
時価
115億円
PER 予
57.08倍
2010年以降
赤字-172.33倍
(2010-2025年)
PBR
4.14倍
2010年以降
3.14-5.31倍
(2010-2025年)
配当 予
0.24%
ROE 予
7.25%
ROA 予
3.38%
資料
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きんえい(9636)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

個別

2009年1月31日
1億8475万
2009年10月31日 -60.86%
7230万
2010年1月31日 +43.92%
1億406万
2010年4月30日 -73.91%
2715万
2010年7月31日 +67.24%
4541万
2010年10月31日 +97.29%
8959万
2011年1月31日 +45.27%
1億3015万
2011年4月30日 -75.81%
3148万
2011年7月31日 +93.9%
6105万
2011年10月31日 +15.18%
7032万
2012年1月31日 +8.16%
7606万
2012年4月30日 -91.17%
671万
2012年7月31日
-574万
2012年10月31日
-500万
2013年1月31日
949万
2013年4月30日 +226.98%
3104万
2013年7月31日 +62.54%
5046万
2013年10月31日 +78.21%
8993万
2014年1月31日 +23.11%
1億1071万
2014年4月30日 -61.05%
4313万
2014年7月31日 +104.6%
8824万
2014年10月31日 +33.03%
1億1739万
2015年1月31日 +28.61%
1億5097万
2015年4月30日 -73.5%
4000万
2015年7月31日 +142.22%
9690万
2015年10月31日 +65.4%
1億6028万
2016年1月31日 +8.92%
1億7458万
2016年4月30日 -72.39%
4820万
2016年7月31日 +127.28%
1億954万
2016年10月31日 +74.75%
1億9143万
2017年1月31日 -3.67%
1億8441万
2017年4月30日 -59.3%
7506万
2017年7月31日 +88.32%
1億4136万
2017年10月31日 +28.32%
1億8139万
2018年1月31日 +13.37%
2億565万
2018年4月30日 -67.99%
6582万
2018年7月31日 +83.66%
1億2089万
2018年10月31日 +59.96%
1億9339万
2019年1月31日 +1.59%
1億9645万
2019年4月30日 -56.83%
8480万
2019年7月31日 +118.42%
1億8523万
2019年10月31日 +35.65%
2億5126万
2020年1月31日 -11.57%
2億2219万
2020年4月30日
-193万
2020年7月31日 -725.71%
-1599万
2020年10月31日
4402万
2021年1月31日 +112.73%
9365万
2021年4月30日 -34.13%
6168万
2021年7月31日 +51.12%
9321万
2021年10月31日 +32.82%
1億2381万
2022年1月31日 +9.18%
1億3517万
2022年4月30日 -63.87%
4884万
2022年7月31日 +108.27%
1億172万
2022年10月31日 +46.58%
1億4911万
2023年1月31日 +17.27%
1億7485万
2023年4月30日 -53.87%
8065万
2023年7月31日 +114.48%
1億7298万
2023年10月31日 +33.88%
2億3160万
2024年1月31日 +10.44%
2億5577万
2024年4月30日 -52.05%
1億2263万
2024年7月31日 +37.88%
1億6909万
2024年10月31日 +42.41%
2億4080万
2025年1月31日 +17.37%
2億8262万
2025年4月30日 -73.08%
7607万
2025年7月31日 +134.5%
1億7839万
2025年10月31日 +59.78%
2億8503万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(令和6年2月1日から令和7年1月31日まで)
2025/04/23 9:04
#2 セグメント表の脚注
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費(全社費用)であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社資産(現金及び預金、短期貸付金等)であります。
(3)減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/04/23 9:04
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/04/23 9:04
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社は効率的な経営を推進するため、部門別業績管理の徹底を図り、利益率の向上に努めてまいりましたが、引き続き収益性の指標となるROA(総資産経常利益率)及び営業利益率に対する関心を一層強めるとともに、キャッシュ・フローの向上及び借入金の圧縮等、財務体質の強化を進めてまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2025/04/23 9:04
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度におけるわが国経済は、所得・雇用環境が改善するもとで、企業収益は緩やかに改善し、個人消費に持ち直しの動きがみられるなど、景気は緩やかな回復基調で推移しました。一方で、景気の先行きについては、物価の上昇や金融資本市場の変動等の影響、海外経済の下振れなどにより、景気を下押しするリスクが懸念され、先行き不透明な状況が続いております。
この間、当社におきましては、事業全般に亘って顧客満足度の高いサービスの提供に努めるとともに、部門別業績管理のさらなる徹底を図りましたところ、売上高は、前期から微増となる3,571,956千円でありました。さらに、経費全般に亘って鋭意抑制に努めました結果、営業利益は前期に比較して10.5%増の282,628千円、経常利益は14.9%増の292,176千円となりましたが、当期末において資産除去債務の見積りを変更した影響もあり、当期純利益は0.3%減の154,558千円となりました。
各セグメントの状況は次のとおりであります。
2025/04/23 9:04

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