9636 きんえい

9636
2026/03/13
時価
115億円
PER 予
57.08倍
2010年以降
赤字-172.33倍
(2010-2025年)
PBR
4.14倍
2010年以降
3.14-5.31倍
(2010-2025年)
配当 予
0.24%
ROE 予
7.25%
ROA 予
3.38%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費(全社費用)であります。
2 セグメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(令和2年2月1日から令和2年7月31日まで)
2020/09/30 9:50
#2 セグメント表の脚注
グメント利益又は損失(△)は四半期損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2020/09/30 9:50
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この間、当社におきましては、当社施設を通じた感染症の拡大を防止するため、細心の注意を払いながら集客に努め、収入の確保を目指しましたが、大阪府の週末外出自粛要請や政府の緊急事態宣言が発せられたため、4月4日、5日および8日以降「あべのアポロシネマ」を臨時休館いたしました。その後、緊急事態宣言解除に伴い5月29日に営業を再開しましたが、その影響が甚大であったことに加え、上映を予定していた期待作品は、多くが公開延期または中止となったほか、感染予防措置である間隔を空けた座席販売を実施したため、本格的な収入回復には至りませんでした。
この結果、売上高は前年同期に比較して38.5%減の1,203,778千円となり、諸経費全般に亘って鋭意節減に努めましたが、遺憾ながら15,994千円の営業損失(前年同期営業利益185,235千円)、6,779千円の経常損失(前年同期経常利益189,277千円)、7,060千円の四半期純損失(前年同期四半期純利益127,167千円)となりました。
各セグメントの状況は次のとおりであります。
2020/09/30 9:50

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