営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年7月31日
- 9321万
- 2022年7月31日 +9.12%
- 1億172万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費(全社費用)であります。2022/09/09 11:43
2 セグメント利益又は損失(△)は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(令和4年2月1日から令和4年7月31日まで) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/09/09 11:43
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、持ち直しの動きがみられる一方で、期間の終わりには新型コロナウイルスの新規感染者が急増したほか、原材料価格の上昇、供給面での制約などの下振れリスクが増すうちに推移しました。2022/09/09 11:43
この間、当社におきましては、当社施設を通じた新型コロナウイルス感染拡大を防止するため、種々の対策を徹底、継続したうえで集客に努め、収入の確保を目指しました。2月から3月にかけて適用されたまん延防止等重点措置や7月以降の新規感染者の急増等の影響があったものの、売上高は、「あべのアポロシネマ」を臨時休館した前年同期に比較して12.9%増の1,624,717千円となりました。さらに、部門別業績管理の徹底により経費全般に亘って鋭意抑制し、営業利益は9.1%増の101,725千円、経常利益は1.2%減の104,970千円、四半期純利益は83.4%増の84,963千円となりました。
各セグメントの状況は次のとおりであります。