営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年7月31日
- 1億6909万
- 2025年7月31日 +5.5%
- 1億7839万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費(全社費用)であります。2025/09/12 9:15
2 セグメント利益は中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間会計期間(2025年2月1日から2025年7月31日まで) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/09/12 9:15
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境が改善する下で、企業収益は改善し、設備投資に持ち直しの動きがみられるなど、景気は緩やかな回復基調で推移しました。一方で、物価上昇、金融資本市場の変動等の影響には引き続き注意が必要であり、海外における政情不安や米国の通商政策の影響などによる海外景気の下振れリスクが懸念され、先行きは不透明な状況で推移しております。2025/09/12 9:15
この間、当社におきましては、事業全般に亘って顧客満足度の高いサービスの提供に努めるとともに、部門別業績管理のさらなる徹底を図りましたところ、売上高は、前年同期に比較して4.6%増の1,878,021千円となりました。さらに、諸経費全般に亘って鋭意抑制に努めました結果、営業利益は5.5%増の178,397千円、経常利益は5.8%増の181,154千円、中間純利益は10.0%増の128,803千円となりました。
各セグメントの状況は次のとおりであります。