きんえい(9636)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 全期間
個別
- 2013年1月31日
- 3億8568万
- 2013年4月30日 -70.72%
- 1億1294万
- 2013年7月31日 +102.64%
- 2億2887万
- 2013年10月31日 +46.07%
- 3億3430万
- 2014年1月31日 +31.52%
- 4億3967万
- 2014年4月30日 -76.88%
- 1億167万
- 2014年7月31日 +111.59%
- 2億1512万
- 2014年10月31日 +37.65%
- 2億9612万
- 2015年1月31日 +37.12%
- 4億603万
- 2015年4月30日 -74.24%
- 1億459万
- 2015年7月31日 +108.25%
- 2億1781万
- 2015年10月31日 +45.53%
- 3億1697万
- 2016年1月31日 +31.34%
- 4億1630万
- 2016年4月30日 -73.87%
- 1億876万
- 2016年7月31日 +103.5%
- 2億2134万
- 2016年10月31日 +44.22%
- 3億1922万
- 2017年1月31日 +25.22%
- 3億9972万
- 2017年4月30日 -73.19%
- 1億716万
- 2017年7月31日 +106.78%
- 2億2158万
- 2017年10月31日 +48.3%
- 3億2859万
- 2018年1月31日 +29.6%
- 4億2587万
- 2018年4月30日 -75.86%
- 1億281万
- 2018年7月31日 +110.77%
- 2億1669万
- 2018年10月31日 +49.75%
- 3億2449万
- 2019年1月31日 +21.03%
- 3億9272万
- 2019年4月30日 -69.55%
- 1億1960万
- 2019年7月31日 +93.89%
- 2億3189万
- 2019年10月31日 +39.32%
- 3億2306万
- 2020年1月31日 +26.94%
- 4億1010万
- 2020年4月30日 -68.81%
- 1億2790万
- 2020年7月31日 +97.64%
- 2億5278万
- 2020年10月31日 +47.42%
- 3億7266万
- 2021年1月31日 +31.84%
- 4億9130万
- 2021年4月30日 -71.85%
- 1億3830万
- 2021年7月31日 +84.36%
- 2億5497万
- 2021年10月31日 +44.03%
- 3億6723万
- 2022年1月31日 +23.74%
- 4億5441万
- 2022年4月30日 -73.47%
- 1億2056万
- 2022年7月31日 +85.51%
- 2億2365万
- 2022年10月31日 +41.74%
- 3億1701万
- 2023年1月31日 +29.25%
- 4億974万
- 2023年4月30日 -71.66%
- 1億1610万
- 2023年7月31日 +96.7%
- 2億2837万
- 2023年10月31日 +47.65%
- 3億3719万
- 2024年1月31日 +27.54%
- 4億3007万
- 2024年4月30日 -71.78%
- 1億2135万
- 2024年7月31日 +91.5%
- 2億3239万
- 2025年1月31日 +91.07%
- 4億4402万
- 2025年7月31日 -46.01%
- 2億3973万
- 2026年1月31日 +86.06%
- 4億4605万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/04/20 9:18
当社は提供するサービスの種類ごとに「シネマ・アミューズメント事業」、「不動産事業」の2事業を報告セグメントとしております。
「シネマ・アミューズメント事業」は、映画興行並びにその付帯事業及びゲームセンターの経営を、「不動産事業」はテナント賃貸事業並びにその付帯事業をそれぞれ行っております。 - #2 事業の内容
- (2) 不動産事業2026/04/20 9:18
不動産事業では、大阪市阿倍野区所在のきんえいアポロビルをテナントビルとし、付帯するきんえいアポロ駐車場の経営並びに「ヴィアあべのウォーク」内に所有する店舗区画の賃貸を行うとともに、大阪市の再開発ビル「あべのルシアス」の賃貸・運営管理業務を行っております。 - #3 従業員の状況(連結)
- 2026/04/20 9:18
(注) 1 従業員数は当社から他社への出向者を除き、他社から当社への出向者を含む就業人員であり、臨時従業員数は( )内に外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) シネマ・アミューズメント事業 15 (25) 不動産事業 11 (3) 全社(共通) 19
2 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。 - #4 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/04/20 9:18
1985年4月 近畿日本鉄道株式会社(現 近鉄グループホールディングス株式会社)入社 2011年11月 当社ルシアス事業部部長、企画部部長、ビル企画部部長、アポロ事業部部長 2012年2月 当社不動産事業部部長、企画部部長 2012年12月 当社執行役員不動産事業部部長、企画部部長 2014年6月 当社執行役員企画部長、不動産事業部長 2015年4月 当社取締役企画部長、不動産事業部長 2021年4月 当社常務取締役企画部長、不動産事業部長 2023年4月 当社専務取締役企画部長、不動産事業部長 2025年4月 当社専務取締役技術部担当、不動産事業部長(現在) - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 今後につきましては、シネマ・アミューズメント事業部門では、あべの・天王寺エリア唯一の映画館「あべのアポロシネマ」への一層の集客を目指し、魅力ある作品の上映に努めるとともに、安心・快適な環境で映画を楽しんでいただけるように計画的な設備等の更新に取り組んでまいります。さらに、周辺商業施設との共同販売促進策を積極的に推進し、また、簡単・便利な「チケット予約システム」や映画会員制度「アポロシネマメンバーズ」を積極的にアピールし、集客に努めてまいります。2026/04/20 9:18
また、不動産事業部門におきましては、テナント入居率の維持・向上による賃貸収入の確保を図るのはもとより、引き続き設備更新・改良工事、トイレリニューアル等を計画的に進めるなど、ビルのさらなる機能向上を図るとともに、省エネルギー化にも十分に配慮し、より安全で快適な環境づくりに努めてまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、不動産事業部門では、安全で快適なビル環境を目指して計画的に設備更新・改良工事を進めております。2026/04/20 9:18
当社といたしましては、今後ともお客様の視点に立った質の高いサービスの提供、安全・快適な環境の整備を推進するとともに、シネマ・アミューズメント事業と不動産事業との有機的な連携による販売活動を展開してまいります。また、地域間競争に生き残るためにも、あべの・天王寺エリアの魅力を更に高める周辺施設とのタイアップを引き続き推進し、これらの相乗効果により経営成績の向上を目指してまいります。
(経営成績に重要な影響を与える要因) - #7 設備投資等の概要
- 当社の設備投資については、より安全で快適なビル環境整備や顧客満足度のより高いサービスの提供などを目的として継続的に実施しております。2026/04/20 9:18
当事業年度の設備投資額をセグメント別にみると、シネマ・アミューズメント事業はあべのアポロシネマスクリーン1空調機更新工事等により100,225千円、不動産事業はアポロビル9階・10階トイレリニューアル工事等により145,935千円となり、設備投資総額では278,364千円となりました。