固定資産
個別
- 2018年1月31日
- 42億893万
- 2019年1月31日 +21.24%
- 51億299万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2019/04/23 14:16
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費(全社費用)であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社資産(現金及び預金、短期貸付金等)であります。
(3)減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/04/23 14:16 - #3 事業等のリスク
- 当社は、多数の顧客を収容できる施設において営業を行っておりますが、それらの施設において、災害、衛生上の問題など顧客の安全に係わる予期せぬ事態が発生しないという絶対的な保証は存在しません。万一、そのような事態が発生した場合には、その規模等によっては、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。2019/04/23 14:16
(4) 固定資産の減損会計適用の影響
今後、当社保有資産において、賃料等の収益や地価の大幅な下落、使用目的の変更等により減損損失が発生し、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 3 固定資産の減価償却の方法2019/04/23 14:16
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2019/04/23 14:16前事業年度
(2017年2月1日から
2018年1月31日まで)当事業年度
(2018年2月1日から
2019年1月31日まで)建物 3,245千円 962千円 機械及び装置 ― 121 工具、器具及び備品 1,784 14 工事除却 27,868 29,810 計 32,897 30,908 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※3 当事業年度において、国庫補助金の受入れにより、建物について新たに43,880千円の圧縮記帳を行いました。2019/04/23 14:16
有形固定資産の取得価額より控除している圧縮記帳額およびその内訳は次のとおりであります。
- #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2019/04/23 14:16
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/04/23 14:16
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- ① 流動の部2019/04/23 14:16
② 固定の部前事業年度(2018年1月31日) 当事業年度(2019年1月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 11,115 3,908 繰延税金負債計 11,115 3,908
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年1月31日) 当事業年度(2019年1月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 43,173 39,251 その他有価証券評価差額金 1,751 745 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2019/04/23 14:16
当事業年度末における資産は、前事業年度末に比較して1,162,350千円増加し、6,174,565千円となりました。これは有形固定資産の増加905,257千円等によるものであります。負債は前事業年度末に比較して1,075,317千円増加し、4,162,102千円となりました。これは長期借入金の増加600,000千円等によるものであります。また、純資産につきましては、当期純利益の計上額が支払配当額を上回ったため、前事業年度末に比較して87,032千円増加し、2,012,463千円となりました。(注) 不動産賃貸稼働率= 賃貸面積 賃貸可能面積
② キャッシュ・フローの状況 - #11 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (注) 1 賃貸収益及び賃貸費用は、賃貸収益とこれに対応する費用(人件費、減価償却費、租税公課、保険料等)であります。2019/04/23 14:16
2 その他損益は固定資産除却損、違約金収入等であります。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2019/04/23 14:16
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)