9637 オーエス

9637
2024/04/04
時価
159億円
PER
226.51倍
2010年以降
赤字-4654.32倍
(2010-2024年)
PBR
1.41倍
2010年以降
0.69-1.43倍
(2010-2024年)
配当
0.25%
ROE
0.86%
ROA
0.25%
資料
Link
CSV,JSON

オーエス(9637)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年1月31日
25億1544万
2009年10月31日 -91.53%
2億1296万
2010年1月31日 +59.77%
3億4025万
2010年4月30日 -75.84%
8219万
2010年7月31日 +71.55%
1億4100万
2010年10月31日 +65.82%
2億3381万
2011年1月31日 -16.64%
1億9491万
2011年4月30日 -77.83%
4321万
2011年7月31日 +216.6%
1億3682万
2011年10月31日 +31.03%
1億7927万
2012年1月31日 +48.71%
2億6660万
2012年4月30日 -91.29%
2321万
2012年7月31日 +249.59%
8114万
2012年10月31日 +94.62%
1億5792万
2013年1月31日 +123.24%
3億5255万
2013年4月30日 -84.99%
5291万
2013年7月31日 +36.88%
7243万
2013年10月31日 +78.24%
1億2911万
2014年1月31日
-1億935万
2014年4月30日
4852万
2014年7月31日 +83.9%
8923万
2014年10月31日 +79%
1億5972万
2015年1月31日 +130.68%
3億6846万
2015年4月30日 -37.28%
2億3110万
2015年7月31日
-1億6045万
2015年10月31日
976万
2016年1月31日 -73.73%
256万
2020年1月31日 +999.99%
5億5200万

個別

2009年1月31日
24億1817万
2010年1月31日 -88.62%
2億7517万
2011年1月31日 -34.08%
1億8139万
2012年1月31日 +25.4%
2億2747万
2013年1月31日 +42.24%
3億2354万
2013年7月31日 -82.38%
5700万
2014年1月31日
-1億3991万
2014年7月31日
8900万
2015年1月31日 +305.51%
3億6090万
2016年1月31日
-2665万
2017年1月31日
4億4200万
2018年1月31日 -3.39%
4億2700万
2019年1月31日 -17.33%
3億5300万
2020年1月31日 +45.04%
5億1200万
2021年1月31日
-1600万
2022年1月31日
4億4100万
2023年1月31日 -38.1%
2億7300万

有報情報

#1 役員報酬(連結)
(イ)業績連動報酬(金銭報酬)について
業務執行取締役の業績連動報酬は、前連結会計年度の「連結営業利益」及び「親会社株主に帰属する当期純利益」に応じた係数を定め、各自の基本報酬に当該係数を乗じた額を、定時株主総会の翌月から選任後1年以内に終了する最終の事業年度に関する定時株主総会の終結までの任期期間中、月例の基本報酬に加算して支払うものとする。
(ウ)譲渡制限付株式報酬(非金銭報酬)について
2023/04/26 9:56
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
そのような状況のなか、昨年3月に策定した「OSグループ中期経営計画 2022-2024 “Rebuild”」のもと、キャッシュ・フローの創出及び財務体質の改善に取り組むとともに持続性を重視した企業基盤の再構築を推進し、1年目の業績としては概ね計画通りに推移いたしました。また、重点戦略のひとつである「コーポレート改革」につきましては、経済産業省より認定を受けた「健康経営優良法人2022(中小規模法人部門)」としての具体的な施策を積極的に実施したほか、6月には本社事務所を移転し、従業員が自律的に効率性を考えながら自由に働く場所を決めるABWの導入や、ペーパーストック約70%減を実現いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の成績は、売上高は7,460,658千円と前期に比べ1,889,537千円(33.9%)の増収となり、営業利益は293,437千円(前期は12,878千円の営業損失)となりました。経常利益は266,171千円と前期に比べ166,304千円の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は324,295千円と、特別利益にテナント退店関連損益を計上した前期に比べ169,675千円の減益となりました。
経営成績をセグメント別でみると次のとおりであります。なお、当連結会計年度の期首より「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しております。経営成績に関する説明における前期との比較及び財政状態に関する説明における前連結会計年度末との比較につきましては、影響が軽微であることから、当該会計基準等を適用する前の前期及び前連結会計年度末の数値を用いて比較しております。詳細につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」をご参照ください。
2023/04/26 9:56
#3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2021年2月1日至 2022年1月31日)当連結会計年度(自 2022年2月1日至 2023年1月31日)
1株当たり純資産額3,392.63円3,467.37円
1株当たり当期純利益155.64円102.04円
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 連結財務諸表「注記事項(会計方針の変更)」に記載の通り、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。
2023/04/26 9:56

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。