オーエス(9637)の当期純利益の推移 - 全期間
連結
- 2009年1月31日
- 25億1544万
- 2009年10月31日 -91.53%
- 2億1296万
- 2010年1月31日 +59.77%
- 3億4025万
- 2010年4月30日 -75.84%
- 8219万
- 2010年7月31日 +71.55%
- 1億4100万
- 2010年10月31日 +65.82%
- 2億3381万
- 2011年1月31日 -16.64%
- 1億9491万
- 2011年4月30日 -77.83%
- 4321万
- 2011年7月31日 +216.6%
- 1億3682万
- 2011年10月31日 +31.03%
- 1億7927万
- 2012年1月31日 +48.71%
- 2億6660万
- 2012年4月30日 -91.29%
- 2321万
- 2012年7月31日 +249.59%
- 8114万
- 2012年10月31日 +94.62%
- 1億5792万
- 2013年1月31日 +123.24%
- 3億5255万
- 2013年4月30日 -84.99%
- 5291万
- 2013年7月31日 +36.88%
- 7243万
- 2013年10月31日 +78.24%
- 1億2911万
- 2014年1月31日
- -1億935万
- 2014年4月30日
- 4852万
- 2014年7月31日 +83.9%
- 8923万
- 2014年10月31日 +79%
- 1億5972万
- 2015年1月31日 +130.68%
- 3億6846万
- 2015年4月30日 -37.28%
- 2億3110万
- 2015年7月31日
- -1億6045万
- 2015年10月31日
- 976万
- 2016年1月31日 -73.73%
- 256万
- 2020年1月31日 +999.99%
- 5億5200万
個別
- 2009年1月31日
- 24億1817万
- 2010年1月31日 -88.62%
- 2億7517万
- 2011年1月31日 -34.08%
- 1億8139万
- 2012年1月31日 +25.4%
- 2億2747万
- 2013年1月31日 +42.24%
- 3億2354万
- 2013年7月31日 -82.38%
- 5700万
- 2014年1月31日
- -1億3991万
- 2014年7月31日
- 8900万
- 2015年1月31日 +305.51%
- 3億6090万
- 2016年1月31日
- -2665万
- 2017年1月31日
- 4億4200万
- 2018年1月31日 -3.39%
- 4億2700万
- 2019年1月31日 -17.33%
- 3億5300万
- 2020年1月31日 +45.04%
- 5億1200万
- 2021年1月31日
- -1600万
- 2022年1月31日
- 4億4100万
- 2023年1月31日 -38.1%
- 2億7300万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- (イ)業績連動報酬(金銭報酬)について2023/04/26 9:56
業務執行取締役の業績連動報酬は、前連結会計年度の「連結営業利益」及び「親会社株主に帰属する当期純利益」に応じた係数を定め、各自の基本報酬に当該係数を乗じた額を、定時株主総会の翌月から選任後1年以内に終了する最終の事業年度に関する定時株主総会の終結までの任期期間中、月例の基本報酬に加算して支払うものとする。
(ウ)譲渡制限付株式報酬(非金銭報酬)について - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような状況のなか、昨年3月に策定した「OSグループ中期経営計画 2022-2024 “Rebuild”」のもと、キャッシュ・フローの創出及び財務体質の改善に取り組むとともに持続性を重視した企業基盤の再構築を推進し、1年目の業績としては概ね計画通りに推移いたしました。また、重点戦略のひとつである「コーポレート改革」につきましては、経済産業省より認定を受けた「健康経営優良法人2022(中小規模法人部門)」としての具体的な施策を積極的に実施したほか、6月には本社事務所を移転し、従業員が自律的に効率性を考えながら自由に働く場所を決めるABWの導入や、ペーパーストック約70%減を実現いたしました。2023/04/26 9:56
以上の結果、当連結会計年度の成績は、売上高は7,460,658千円と前期に比べ1,889,537千円(33.9%)の増収となり、営業利益は293,437千円(前期は12,878千円の営業損失)となりました。経常利益は266,171千円と前期に比べ166,304千円の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は324,295千円と、特別利益にテナント退店関連損益を計上した前期に比べ169,675千円の減益となりました。
経営成績をセグメント別でみると次のとおりであります。なお、当連結会計年度の期首より「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しております。経営成績に関する説明における前期との比較及び財政状態に関する説明における前連結会計年度末との比較につきましては、影響が軽微であることから、当該会計基準等を適用する前の前期及び前連結会計年度末の数値を用いて比較しております。詳細につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」をご参照ください。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/04/26 9:56
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年2月1日至 2022年1月31日) 当連結会計年度(自 2022年2月1日至 2023年1月31日) 1株当たり純資産額 3,392.63円 3,467.37円 1株当たり当期純利益 155.64円 102.04円
2 連結財務諸表「注記事項(会計方針の変更)」に記載の通り、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。