当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年1月31日
- 3億5255万
- 2014年1月31日
- -1億935万
個別
- 2013年1月31日
- 3億2354万
- 2014年1月31日
- -1億3991万
有報情報
- #1 業績等の概要
- また、「姫路OSビル」につきましては、資産価値を最大限に活かすべく、昨年12月に譲渡いたしました。2014/04/25 16:04
当連結会計年度の成績は、売上高8,022,018千円と前期に比べ560,857千円(6.5%)の減収となり、営業利益は619,756千円と前期に比べ224,052千円の減益、経常利益は450,588千円と前期に比べ212,700千円の減益となり、固定資産売却損等を特別損失に計上した結果、当期純損失は109,355千円(前期は352,550千円の当期純利益)となりました。
経営成績をセグメントでみると次のとおりであります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2014/04/25 16:04
3 決算日後の法人税等の税率の変更前事業年度(平成25年1月31日) 当事業年度(平成26年1月31日) 当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する事業年度から復興特別法人税が課せられないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用される法定実効税率は、平成27年2月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については従来の38.0%から35.6%となります。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2014/04/25 16:04
3 決算日後の法人税等の税率の変更前連結会計年度(平成25年1月31日) 当連結会計年度(平成26年1月31日) 当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課せられないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用される法定実効税率は、平成27年2月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については従来の38.0%から35.6%となります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他事業は、ゲームの多様化が進む厳しい状況のなか、「namco三宮店」が堅調に稼働し、前連結会計年度に比べ増収となりました。2014/04/25 16:04
以上により、営業利益は前連結会計年度に比べ26.6%減の619,756千円、経常利益は32.1%減の450,588千円となり、昨年12月に譲渡した「姫路OSビル」の固定資産売却損等を特別損失に計上した結果、当期純損失は109,355千円となりました。
2 財政状態の分析 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/04/25 16:04
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(自 平成24年2月1日至 平成25年1月31日) 当事業年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 当期純利益又は当期純損失(△)(千円) 323,549 △139,912 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ―
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/04/25 16:04
3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成24年2月1日至 平成25年1月31日) 当連結会計年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 当期純利益又は当期純損失(△)(千円) 352,550 △109,355 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ―