- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2022/04/22 9:51- #2 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
有形固定資産の減価償却の方法は、主として定額法によっておりますが、一部については定率法を採用しております。
2022/04/22 9:51- #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年2月1日
至 2021年1月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年2月1日
至 2022年1月31日) |
| 建物及び構築物 | 27千円 | 1,043千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 563千円 | 978千円 |
| 工具、器具及び備品 | 197千円 | 56千円 |
| 計 | 788千円 | 2,079千円 |
2022/04/22 9:51 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/04/22 9:51 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※1 補助金の受入により、取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2021年1月31日) | 当連結会計年度(2022年1月31日) |
| ソフトウエア | 2,000千円 | 2,000千円 |
| 無形固定資産「その他」 | 603千円 | 603千円 |
| 計 | 86,553千円 | 86,553千円 |
2022/04/22 9:51- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2022/04/22 9:51- #7 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、固定資産の減損に係る会計基準における資産のグルーピング方法として、事業用資産については管理会計上の区分を基準に原則として事業部単位で、賃貸用不動産及び映画館については個別物件単位で区分する方法を採用しております。また、処分決定資産及び遊休資産については当該資産単独で区分する方法を採用しております。
当連結会計年度において、エンタメ・サービス事業における回収可能性が見込めない固定資産37,615千円(内、建物及び構築物25,561千円、工具、器具及び備品5,782千円、ソフトウエア145千円、無形固定資産「その他」6,126千円)について減損損失を計上しております。
2022/04/22 9:51- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
繰延税金負債
| 固定資産圧縮積立金 | △1,016,871千円 | △996,982千円 |
| その他有価証券評価差額金 | △50,063千円 | △50,946千円 |
| その他 | ―千円 | △12,034千円 |
| 繰延税金負債合計 | △1,066,934千円 | △1,059,963千円 |
| 繰延税金資産との相殺 | 202,231千円 | 222,432千円 |
| 繰延税金負債の純額 | △864,703千円 | △837,530千円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2022/04/22 9:51- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
繰延税金負債
| 固定資産圧縮積立金 | △1,016,871千円 | △996,982千円 |
| その他有価証券評価差額金 | △50,063千円 | △50,946千円 |
| その他 | ―千円 | △12,034千円 |
| 繰延税金負債合計 | △1,066,934千円 | △1,059,963千円 |
| 繰延税金資産との相殺 | 201,183千円 | 222,432千円 |
| 繰延税金負債の純額 | △865,751千円 | △837,530千円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2022/04/22 9:51- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動による資金の減少は1,483,563千円(前期の資金の減少は384,784千円)となりました。主な減少要因は、有形固定資産の取得による支出1,414,152千円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/04/22 9:51- #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
映画事業の資産グループ1拠点(帳簿価額339,747千円)において減損の兆候を把握しておりますが、事業計画に基づく割引前将来キャッシュ・フローの総額が資産グループの固定資産の帳簿価額を上回ったため、減損損失は計上しておりません。
2. その他見積りの内容に関する財務諸表利用者の理解に資する情報
連結財務諸表「注記事項 (重要な会計上の見積り) 2.その他見積りの内容に関する連結財務諸表利用者の理解に資する情報」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。2022/04/22 9:51 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
映画事業の資産グループ1拠点(帳簿価額339,747千円)において減損の兆候を把握しておりますが、事業計画に基づく割引前将来キャッシュ・フローの総額が資産グループの固定資産の帳簿価額を上回ったため、減損損失は計上しておりません。
2. その他見積りの内容に関する連結財務諸表利用者の理解に資する情報
2022/04/22 9:51- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2022/04/22 9:51- #14 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
(固定資産の譲渡)
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な後発事象)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
2022/04/22 9:51- #15 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
(固定資産の譲渡)
当社は、2022年4月1日付で次のとおり固定資産(信託受益権)を譲渡いたしました。
2022/04/22 9:51