中日本興業(9643)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アドの推移 - 第二四半期
個別
- 2014年9月30日
- 235万
- 2015年9月30日 +195.46%
- 696万
- 2016年9月30日 +173.16%
- 1903万
- 2017年9月30日 +6.62%
- 2029万
- 2018年9月30日 -51.85%
- 977万
- 2019年9月30日 -16.25%
- 818万
- 2020年9月30日
- -3559万
- 2021年9月30日
- -1837万
- 2022年9月30日 -19.16%
- -2189万
- 2023年9月30日
- -1058万
- 2024年9月30日
- 363万
- 2025年9月30日
- -1419万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アド事業
アド事業においては、各種イベント・展示会の開催も徐々に活気を取り戻してしている中、お客様のニーズを捉えた営業活動を継続し、顧客満足度をあげるよう努めてまいりました。同時に、一層の業務の効率化を進めてきた結果、前年同期と比べ売上高は持ち直したものの、資材の高騰による影響等から厳しい状況で推移いたしました。
この結果、当事業では売上高は1億16百万円(前年同期比13.9%増)、セグメント損失は10百万円(前年同期はセグメント損失21百万円)となりました。2023/11/13 9:36