中日本興業(9643)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アドの推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 151万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 2735万
個別
- 2015年3月31日
- 1449万
- 2016年3月31日 +32.88%
- 1925万
- 2017年3月31日 +86.31%
- 3588万
- 2018年3月31日 -18.14%
- 2937万
- 2019年3月31日 -77.37%
- 664万
- 2020年3月31日 -4.11%
- 637万
- 2021年3月31日
- -4985万
- 2022年3月31日
- -3603万
- 2023年3月31日 -11.82%
- -4029万
- 2024年3月31日
- -2096万
- 2025年3月31日
- 64万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- d.ガバナンスユニット2025/06/25 9:38
ガバナンスユニットは、提出日現在、常務取締役 貴田吉晴、取締役 加藤康章、執行役員 今出光、スペシャルアドバイザー 近藤良英の4名で構成されております。経営をサポートするため各構成員の知見および経験を活かし、経営ユニットに対して経営課題等に対する助言を行います。
e. 経営会議 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社は、取り扱う製品・サービス別に部門を分け、それぞれが包括的な総合戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/25 9:38
従って、当社は部門を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「シネマ事業」「アド事業」「不動産賃貸事業」の3つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #3 事業の内容
- 中日本興業株式会社 ミッドランドスクエアシネマ共同事業体2025/06/25 9:38
アド 看板の製作、広告代理店等
中日本興業株式会社 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025/06/25 9:38
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) シネマ 46 (97) アド 14 (3) 不動産賃貸 2 (0)
2 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 飲食部門は、商品のリニューアルと新商品の開発を進め、商品の価値向上に努めてまいります。また、イベントにおきましても引き続き積極的に挑戦してまいります。2025/06/25 9:38
アド事業では、展示装飾関連の営業をさらに強化し、その企業様に対して横展開と深堀営業を積極的に実施してまいります。また、映画関連の営業では、既存の販路以外に一般企業様にもタイアップ企画の提案を進めてまいります。
不動産賃貸事業では、クリニックテラス覚王山は令和7年5月にグランドオープンを予定しております。また、覚王山医療モール第二計画は令和7年6月に建築が始まり令和8年に竣工・オープンを予定しております。引き続き中長期的な視点で当事業を推進したいと考えております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における売上実績をセグメントごとに示すと次のとおりであります。2025/06/25 9:38
(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容セグメントの名称 売上高(千円) 前年同期比(%) シネマ 2,997,821 93.1 アド 287,457 118.5 不動産賃貸 81,280 104.4
経営者の視点による当社の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容は次のとおりであります。 - #7 設備投資等の概要
- 当事業年度の設備投資の総額は、964,855千円であり、セグメントごとの設備投資は次の通りです。2025/06/25 9:38
(1)シネマ 設備投資額は310,624千円で、「ミッドランドシネマ名古屋空港」の客席シート等です。 (2)アド 設備投資額は2,298千円で、電話機更新等です。 (3)不動産賃貸 設備投資額は651,933千円で賃貸物件の建築工事等です。