中日本興業(9643)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アドの推移 - 第三四半期
個別
- 2014年12月31日
- 1228万
- 2015年12月31日 +53.87%
- 1889万
- 2016年12月31日 +40.51%
- 2655万
- 2017年12月31日 -1.35%
- 2619万
- 2018年12月31日 -47.48%
- 1375万
- 2019年12月31日 +13.68%
- 1563万
- 2020年12月31日
- -3973万
- 2021年12月31日
- -2430万
- 2022年12月31日 -19.67%
- -2908万
- 2023年12月31日
- -1276万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アド事業
アド事業においては、各種イベント・展示会の開催も徐々に活気を取り戻している中、お客様のニーズを捉えた営業活動を継続し、顧客満足度を上げるよう努めてまいりました。同時に、一層の業務の効率化を進めてきた結果、前年同期と比べ売上高は持ち直したものの、資材の高騰による影響等から厳しい状況で推移いたしました。
その結果、当事業では売上高は1億80百万円(前年同期比3.7%増)、セグメント損失は12百万円(前年同期はセグメント損失29百万円)となりました。2024/02/14 9:43