- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)
2014/06/26 10:21- #2 業績等の概要
このような経営環境のもと当社グループでは、引き続き経費の適正化を図るとともに、サービスの一層の充実を推進し、ご満足いただける映画、商品をご提供することで、お客様の「感動の創造」に努めた。
この結果、売上高は34億25百万円(前年同期比0.0%減)、営業利益は1億18百万円(前年同期比20.1%減)、経常利益は1億26百万円(前年同期比18.9%減)となり、投資有価証券売却益を計上した結果、当期純利益は1憶2百万円(前年同期比4.3%減)となった。
セグメントの業績を示すと、次のとおりである。
2014/06/26 10:21- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略している。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略している。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略している。
2014/06/26 10:21- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(当期純損失)
特別利益として、投資有価証券売却益43百万円を計上した結果、当期純利益は1億2百万円(前連結会計年度比4百万円減)となった。
(3)当連結会計年度の財政状態の分析
2014/06/26 10:21- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりである。
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