- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額△21千円は、主にセグメント間取引消去額である。
2.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/26 10:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりである。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額6,000千円は、主にセグメント間取引消去額である。
(2)セグメント資産の調整額△654,635千円は、主にセグメント間取引消去額である。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2014/06/26 10:21 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の取引は、一般取引と同様の価格で行っている。
2014/06/26 10:21- #4 業績等の概要
このような経営環境のもと当社グループでは、引き続き経費の適正化を図るとともに、サービスの一層の充実を推進し、ご満足いただける映画、商品をご提供することで、お客様の「感動の創造」に努めた。
この結果、売上高は34億25百万円(前年同期比0.0%減)、営業利益は1億18百万円(前年同期比20.1%減)、経常利益は1億26百万円(前年同期比18.9%減)となり、投資有価証券売却益を計上した結果、当期純利益は1憶2百万円(前年同期比4.3%減)となった。
セグメントの業績を示すと、次のとおりである。
2014/06/26 10:21- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業損益)
売上総利益は17億90百万円(前連結会計年度比42百万円減)となり、売上総利益率は52.3%となった。また、販売費及び一般管理費は16億71百万円(前連結会計年度比12百万円減)となった。この結果、営業利益は1億18百万円(前連結会計年度比29百万円減)となった。
(経常損益)
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