有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「アド事業」は、主に看板の製作と広告代理店等を行っている。2015/06/26 9:42
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一である。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
なお、前事業年度は、連結財務諸表を作成しているため記載していない。2015/06/26 9:42 - #3 業績等の概要
- なお、当該吸収合併に伴い中日本商事株式会社が営んでいたリラクゼーション事業及びアド事業の4月から8月までの業績については、当事業年度の業績には含まれていない。2015/06/26 9:42
この結果、売上高は31億85百万円(前年同期比25.8%増)、営業利益は1億30百万円(前年同期比19.5%増)、経常利益は1億34百万円(前年同期比7.4%増)となり、当期純利益は1億3百万円(前年同期比6.6%増)となった。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであるが、前事業年度は連結財務諸表を作成しているため、前年同期との比較については記載していない。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- 当事業年度における売上実績をセグメントごとに示すと次のとおりである。2015/06/26 9:42
(注) 1 上記の金額には、消費税等は含まれていない。セグメントの名称 売上高(千円) 前年同期比(%) シネマ 2,546,537 ― リラクゼーション 465,814 ― アド 172,915 ― 合計 3,185,267 ―
2 前事業年度は、連結財務諸表を作成しているため、前年同期比については記載していない。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当事業年度の経営成績の分析2015/06/26 9:42
(売上高)
当事業年度における売上高は、前事業年度に比べ、6億54百万円増加し、31億85百万円となった。これは、連結子会社である中日本商事株式会社を吸収合併したことによる売上高の増加が主な要因である。 - #6 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 当社では、名古屋市その他の地域において、賃貸商業施設(土地を含む)等を所有している。2015/06/26 9:42
平成27年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は56,631千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)である。
また、当該賃貸等不動産の貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は以下のとおりである。