- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2016/06/27 11:34- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
2016/06/27 11:34- #3 業績等の概要
このような経営環境のもと当社では、サービスの一層の充実を推進し、ご満足いただける映画、商品をご提供することで、お客様の「感動の創造」に努めた。
この結果、売上高は36億30百万円(前年同期比14.0%増)、営業利益は1億9百万円(前年同期比16.0%減)、経常利益は1億12百万円(前年同期比16.6%減)となり、当期純利益は69百万円(前年同期比32.5%減)となった。
セグメントの業績を示すと、次のとおりである。
2016/06/27 11:34- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業損益)
売上総利益は18億28百万円(前事業年度比2億57百万円増)となり、売上総利益率は50.4%となった。また、販売費及び一般管理費は17億19百万円(前事業年度比2億78百万円増)となった。この結果、営業利益は1億9百万円(前事業年度比20百万円減)となった。
(経常損益)
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