売上高
個別
- 2016年3月31日
- 3億3086万
- 2017年3月31日 -0.68%
- 3億2861万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「アド事業」は、主に看板の製作と広告代理店等を行っている。2017/06/29 11:45
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一である。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。2017/06/29 11:45 - #3 業績等の概要
- このような経営環境のもと当社では、引き続き「感動の創造」に努め、サービスの一層の充実を推進してきた。2017/06/29 11:45
この結果、売上高は40億41百万円(前年同期比11.3%増)、営業利益は1億71百万円(前年同期比56.1%増)、経常利益は1億73百万円(前年同期比55.1%増)となり、リラクゼーション事業において減損損失3億68百万円を計上した影響もあり、当期純損失は49百万円(前年同期は当期純利益69百万円)となった。
セグメントの業績を示すと、次のとおりである。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- 当事業年度における売上実績をセグメントごとに示すと次のとおりである。2017/06/29 11:45
(注) 上記の金額には、消費税等は含まれていない。セグメントの名称 売上高(千円) 前年同期比(%) シネマ 3,084,115 122.2 リラクゼーション 629,205 81.2 アド 328,613 99.3 合計 4,041,934 111.3 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当事業年度の経営成績の分析2017/06/29 11:45
(売上高)
当事業年度における売上高は、前事業年度に比べ、4億10百万円増加し、40億41百万円となった。これは、平成28年7月15日に「ミッドランドスクエアシネマ2」をオープンしたことによる売上高の増加が主な要因である。 - #6 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 当社では、名古屋市その他の地域において、賃貸商業施設(土地を含む)等を所有している。2017/06/29 11:45
平成28年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は41,286千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)である。
平成29年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は41,805千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)である。