無形固定資産
個別
- 2024年3月31日
- 6476万
- 2025年3月31日 +72.32%
- 1億1160万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 主として、シネマ部門における客席です。2025/06/25 9:38
無形固定資産
主として、シネマ部門における販売管理用ソフトウエアです。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、63百万円(前年同期は2億81百万円)となりました。これは主に、税引前当期純損失88百万円、減価償却費2億5百万円等によるものであります。2025/06/25 9:38
投資活動によるキャッシュ・フローは、△5億15百万円(前年同期は△3億60百万円)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出4億28百万円、無形固定資産の取得による支出87百万円によるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、2億8百万円(前年同期は1億53百万円)となりました。これは主に、借入れによる収入3億50百万円等によるものであります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/25 9:38
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当事業年度 有形固定資産 2,522,296 無形固定資産 111,604
当社は、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産をグルーピングし、グルーピングごとに減損の兆候の判定を行っております。減損損失を認識すべきであると判定した場合は、帳簿価額を回収可能額まで減損し、減損損失を計上しております。当事業年度におきましては、減損の兆候があると判定された資産グループがあったものの、割引前将来キャッシュフローの総額が帳簿価額を上回ったため、減損損失の認識はしておりません。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2025/06/25 9:38
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法