売上高
連結
- 2012年12月31日
- 16億2819万
- 2013年12月31日 -2.89%
- 15億8106万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- また、この変更に合わせて「オートレース施設事業」に含めておりました伊勢崎スイミング事業は「遊園地事業」に区分変更しております。2014/03/27 13:35
なお、前連結会計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、前連結会計期間の「3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」に記載しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2014/03/27 13:35
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 特別区競馬組合 3,858,449 公営競技事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/03/27 13:35 - #4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、当社の中期経営計画(平成25年12月期~平成29年12月期)の事業戦略に沿って、公営競技における経営資源を共有し、事業の拡大に対応するとともに、類似事業の合理化を図っていくため、従来の報告セグメントである「競馬施設事業」と「オートレース施設事業」の区分を統合して、「公営競技事業」セグメントに区分しております。
また、この変更に合わせて「オートレース施設事業」に含めておりました伊勢崎スイミング事業は「遊園地事業」に区分変更しております。
なお、前連結会計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、前連結会計期間の「3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」に記載しております。2014/03/27 13:35 - #5 業績等の概要
- また、宮城県石巻市のスイミングスクール「スポーツアカデミー石巻」における復興支援事業を継続して実施したほか、東京2020オリンピック・パラリンピック招致支援募金に協力するなど、社会貢献活動にも取り組みながら、企業価値のさらなる向上に努めました。2014/03/27 13:35
その結果、第90期連結会計年度の業績につきましては、売上高は161億9千9百万円(前期比0.4%増)、営業利益は27億1千6百万円(同4.6%増)、経常利益は26億4千2百万円(同2.5%増)となり、当期純利益は16億1千9百万円で、前期に比べて2.0%の増益となりました。
次にセグメントの概況をご報告いたします。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 2 【営業収益の状況】2014/03/27 13:35
当連結会計年度の売上高等をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
(注)1 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。区分 売上高 セグメント利益及び セグメント損失(△) 金額(千円) 前期比 金額(千円) 前期比 公営競技事業 7,915,367 △0.4% 958,244 26.9% 遊園地事業 2,776,072 △7.1% △6,242 - 倉庫賃貸事業 3,980,413 10.4% 2,299,044 △5.9% サービス事業 1,581,060 △2.9% 368,118 11.1% セグメント間取引の消去等 △53,705 - △902,237 - 合計 16,199,208 0.4% 2,716,927 4.6% - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2014/03/27 13:35
当連結会計年度の連結業績における売上高については、夏季期間におけるサマーランド来園者の減少により遊園地事業が減収となったものの、事業拡大と収益力の強化に向けて、新たな倉庫事業用資産を7月末に取得し、グループ会社において運営管理を行っております。
この結果、売上高は161億9千9百万円と前連結会計年度に比べ5千9百万円(0.4%)増収となりました。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2014/03/27 13:35
当社グループは、東京都その他の地域において、賃貸用の物流倉庫、ショッピングセンター、オフィスビル等(土地を含む。)を有しております。平成24年12月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は2,902,074千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。平成25年12月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は2,813,716千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価等は次のとおりであります。 - #9 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 関係会社に対する売上高は次のとおりであります。2014/03/27 13:35
前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 関係会社に対する売上高 3,370,840千円 3,659,279千円