当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 16億1920万
- 2014年12月31日 +13.11%
- 18億3142万
個別
- 2013年12月31日
- 12億1097万
- 2014年12月31日 +22.38%
- 14億8196万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。
(2) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。
(3) ポイント引当金
ポイント使用による費用発生に備えるため、当事業年度末において将来使用されると見込まれる額を計上しております。
(追加情報)
当事業年度より、ポイント制度の導入に伴い、計上することといたしました。
この結果、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益は、それぞれ64,821千円減少しております。2015/03/26 13:59 - #2 業績等の概要
- また、伊勢崎オートレース場内に「J-PLACE伊勢崎」を開設し、中央競馬の勝馬投票券の発売を開始したほか、東京サマーランド敷地内に設置した太陽光発電システムによる売電事業を開始するなど、収益力の強化に努めました。2015/03/26 13:59
その結果、第91期連結会計年度の業績につきましては、売上高は17,804百万円(前期比9.9%増)、営業利益は4,329百万円(同59.4%増)、経常利益は4,301百万円(同62.8%増)となり、当期純利益は1,831百万円で、前期に比べて13.1%の増益となりました。
次にセグメント別の概況をご報告いたします。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は21,095百万円と前連結会計年度末に比べ188百万円(0.9%)減少いたしました。これは、長期預り金の減少などによるものであります。2015/03/26 13:59
当連結会計年度末における純資産合計額は、53,564百万円と前連結会計年度末に比べ878百万円(1.7%)増加いたしました。これは、期末配当金及び中間配当金により857百万円減少いたしましたが、当期純利益を1,831百万円計上したことに伴い利益剰余金が973百万円増加したことが主な要因であります。
以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の69.4%から68.9%に下がり、1株当たり純資産額は前連結会計年度末の184.32円から187.43円に増加いたしました。 - #4 重要な引当金の計上基準(連結)
- 与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。
② ポイント引当金
ポイント使用による費用発生に備えるため、当連結会計年度末において将来使用されると見込まれる額を計上しております。
(追加情報)
当連結会計年度より、ポイント制度の導入に伴い、計上することといたしました。
この結果、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ64,821千円減少しております。2015/03/26 13:59 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/26 13:59
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり純資産額 184.32円 187.43円 1株当たり当期純利益 5.66円 6.41円
2 1株当たりの当期純利益の算定上の基礎は以下のとおりであります。