構築物(純額)
連結
- 2014年12月31日
- 64億2329万
- 2015年12月31日 -2.71%
- 62億4945万
個別
- 2014年12月31日
- 59億4890万
- 2015年12月31日 -3.81%
- 57億2224万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/03/29 16:21
(2) 無形固定資産建物 7年~50年 建物附属設備 3年~18年 構築物他 2年~44年
定額法を適用しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期増加額2016/03/29 16:21
当期減少額大井競馬場 新2号スタンド(G-FRONT)新設 (建物、建物附属設備、器具備品他) 2,982,401千円 大井競馬場 競走パトロール設備映像デジタル配線敷設 (構築物) 87,000千円 大井競馬場 ナイター照明塔新設 (構築物) 69,833千円 大井競馬場 SPAT4改修(プレミアムポイント機能追加他) (機械及び装置) 13,350千円 東京サマーランド 屋外流水プール東側オーバーフロー配管改修 (構築物) 53,000千円 大井競馬場 SPAT4改修(プレミアムポイント機能追加他) (ソフトウェア) 128,900千円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最少単位を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別に判定を行っております。2016/03/29 16:21
当該資産については、平成27年3月に供用廃止することとしているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(335,701千円)として特別損失へ計上しております。その内訳は、土地276,661千円、建物及び構築物55,635千円、その他3,404千円であります。
なお、回収可能価額については、不動産鑑定評価基準等に基づいた正味売却価額により測定しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/03/29 16:21
② 無形固定資産建物、信託建物 7年~50年 建物附属設備、信託建物附属設備 2年~18年 構築物他 2年~44年
定額法を適用しております。ただし、ソフトウエア(自社利用分他)については、利用可能期間(5年)に基づく定額法を適用しております。