無形固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 7億3634万
- 2018年12月31日 -40.72%
- 4億3648万
個別
- 2017年12月31日
- 6億2318万
- 2018年12月31日 -41.84%
- 3億6242万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分他)については、利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/03/27 14:55 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は20,373百万円と前連結会計年度末に比べ4,261百万円(26.4%)増加いたしました。これは、立替金が1,939百万円減少したものの、現金及び預金が6,960百万円増加したことが主な要因であります。2019/03/27 14:55
固定資産は72,104百万円と前連結会計年度末に比べ2,870百万円(4.1%)増加いたしました。有形固定資産については、「TOKYO MEGA ILLUMINATION」グランドオープンに伴い機械装置が増加し、前連結会計年度末に比べ2,431百万円(3.7%)増加いたしました。無形固定資産については、減価償却費等により、前連結会計年度に比べ299百万円(40.7%)減少いたしました。投資その他の資産については、長期立替金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ739百万円(21.4%)増加いたしました。
当連結会計年度末における負債合計額は、29,308百万円と前連結会計年度末に比べ3,913百万円(15.4%)増加いたしました。 - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2019/03/27 14:55
当連結会計年度の設備投資については、売上増進並びに顧客サービスの向上を目的に総額5,907百万円の投資を実施いたしました。セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
公営競技事業におきましては、大井競馬場において2018年10月にグランドオープンした「TOKYO MEGA ILLUMINATION」に伴うイルミネーション設備工事のほか、ナイター照明設備のLED化を実施いたしました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
商品、原材料及び貯蔵品
主として最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
未成工事支出金
個別法による原価法によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2019/03/27 14:55建物、信託建物 7年~50年 建物附属設備、信託建物附属設備 2年~18年 構築物他 2年~44年 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分他)については、利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
3 引当金の計上基準
(1) 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2019/03/27 14:55