営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年4月30日
- 22億400万
- 2017年4月30日 -2%
- 21億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,023百万円には、セグメント間取引消去13百万円、各報告セグメントに分配していない全社費用△1,037百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用のうち、総務・人事・施設部門等の全社的一般経費であります。2017/06/14 15:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年2月1日 至 平成29年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、㈱東京ドームスポーツの指定管理者制度による運営受託事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,141百万円には、セグメント間取引消去12百万円、各報告セグメントに分配していない全社費用△1,155百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用のうち、総務・人事・施設部門等の全社的一般経費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/14 15:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間においては、熱海後楽園ホテルのリニューアル計画に基づく営業規模の縮小により減収となりましたが、資金調達関連費用の減少や投資有価証券の売却により、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては増益となっております。2017/06/14 15:00
以上の結果、売上高は188億8千4百万円(前年同四半期比2.8%減)、営業利益は21億6千万円(前年同四半期比2.0%減)、経常利益は17億3千5百万円(前年同四半期比11.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億4千1百万円(前年同四半期比65.4%増)となりました。
セグメント(セグメント間の内部売上高又は振替高を含む)の業績は、以下のとおりであります。