純資産
連結
- 2016年1月31日
- 863億1200万
- 2017年1月31日 +9.6%
- 946億200万
- 2018年1月31日 +11.46%
- 1054億3900万
個別
- 2016年1月31日
- 842億2500万
- 2017年1月31日 +8.69%
- 915億4200万
- 2018年1月31日 +10.44%
- 1010億9600万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地再評価2018/04/26 15:00
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、再評価に係る繰延税金負債を負債の部、土地再評価差額金を純資産の部にそれぞれ計上しております。
再評価を行った年月日 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首において、繰延税金負債が121百万円減少し、繰越利益剰余金が同額増加しております。2018/04/26 15:00
当事業年度の期首の純資産に影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は121百万円増加しております。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首において、繰延税金負債が121百万円減少し、利益剰余金が同額増加しております。2018/04/26 15:00
当連結会計年度の期首の純資産に影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は121百万円増加しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⦅純資産⦆2018/04/26 15:00
純資産合計は、1,054億3千9百万円(前年同期比108億3千7百万円増)となりました。
株主資本については、利益剰余金が親会社株主に帰属する当期純利益の計上により増加しました。その結果、株主資本合計は348億5千万円(前年同期比69億1百万円増)となりました。 - #5 資産の評価基準及び評価方法
- 事業年度末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2018/04/26 15:00
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
・時価のないもの - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ・時価のあるもの2018/04/26 15:00
連結決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
・時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/04/26 15:00
4.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成29年1月31日) 当連結会計年度(平成30年1月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 94,602 105,439 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る純資産額(百万円) 94,602 105,439