営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年4月30日
- 21億6000万
- 2018年4月30日 -8.56%
- 19億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,141百万円には、セグメント間取引消去12百万円、各報告セグメントに分配していない全社費用△1,155百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用のうち、総務・人事・施設部門等の全社的一般経費であります。2018/06/08 15:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年2月1日 至 平成30年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、㈱東京ドームスポーツの指定管理者制度による運営受託事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,095百万円には、セグメント間取引消去17百万円、各報告セグメントに分配していない全社費用△1,113百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用のうち、総務・人事・施設部門等の全社的一般経費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/08 15:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間においては、昨年4月にオープンした「Gallery AaMo(ギャラリー アーモ)」の通期稼動や物販の好調等により増収となりましたが、原価率の上昇等により減益となっております。2018/06/08 15:00
以上の結果、売上高は190億6千1百万円(前年同期比0.9%増)、営業利益は19億7千5百万円(前年同期比8.6%減)、経常利益は15億8千2百万円(前年同期比8.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億2千9百万円(前年同期比37.4%減)となりました。
セグメント(セグメント間の内部売上高又は振替高を含む)の業績は、以下のとおりであります。