その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年2月28日
- 33億2872万
- 2022年2月28日 -40.4%
- 19億8381万
個別
- 2021年2月28日
- 32億7450万
- 2022年2月28日 -40.51%
- 19億4810万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2022/07/22 13:57
前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 2,093,957千円 △1,940,087千円 税効果額 △642,573千円 595,180千円 その他有価証券評価差額金 1,451,384千円 △1,344,906千円 その他の包括利益合計 1,451,384千円 △1,344,906千円 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2022/07/22 13:57
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年2月28日) 当事業年度(2022年2月28日) 特定資産買換積立金 △472,436千円 △472,436千円 その他有価証券評価差額金 △1,445,162千円 △859,770千円 繰延税金負債合計 △1,917,598千円 △1,332,207千円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/07/22 13:57
(注)1.評価性引当額が前連結会計年度から98,561千円増加しております。この増加は主に、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が107,317千円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 特定資産買換積立金 △542,543千円 △537,758千円 その他有価証券評価差額金 △1,473,845千円 △859,935千円 その他有価証券譲渡損益調整勘定 -千円 △18,728千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ2,317,982千円減少し25,048,201千円となりました。 流動資産は、前連結会計年度末に比べ93,761千円増加し1,514,561千円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加142,474千円、その他49,529千円の減少(主に消費税等の還付による)であります。 固定資産は、前連結会計年度末に比べ2,411,744千円減少し23,533,640千円となりました。主な要因は、投資有価証券の時価評価による減少1,940,036千円のほか、有形固定資産の取得による増加29,750千円、減価償却による減少452,986千円、売却等による減少33,919千円であります。2022/07/22 13:57
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ843,625千円減少し13,969,297千円となりました。 流動負債は、前連結会計年度末に比べ13,770千円増加し687,413千円となりました。主な要因は、未払金の減少71,418千円、未払法人税等の増加48,780千円、未払消費税等の増加22,493千円、買掛金の増加14,888千円であります。 固定負債は、前連結会計年度末に比べ857,396千円減少し13,281,884千円となりました。主な要因は、長期前受金の減少292,809千円、投資有価証券を時価評価したこと等による繰延税金負債の減少568,476千円であります。 当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,474,356千円減少し11,078,904千円となりました。主な要因は、投資有価証券を時価評価したことによるその他有価証券評価差額金の減少1,344,906千円、利益剰余金の減少213,701千円、自己株式を処分したことによる増加75,947千円であります。
なお、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ1.7%減少し44.2%となりました。