花月園観光(9674)の退職給付引当金の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 8478万
- 2010年12月31日 -16.21%
- 7104万
- 2011年3月31日 -18.28%
- 5805万
- 2011年6月30日 -11.43%
- 5142万
- 2011年9月30日 ±0%
- 5142万
個別
- 2008年3月31日
- 8478万
- 2009年3月31日 ±0%
- 8478万
- 2010年3月31日 -6.68%
- 7911万
- 2011年3月31日 -26.62%
- 5805万
- 2011年12月31日 -11.43%
- 5142万
- 2012年3月31日 ±0%
- 5142万
- 2012年6月30日 -9.89%
- 4633万
- 2012年9月30日 ±0%
- 4633万
- 2012年12月31日 ±0%
- 4633万
- 2013年3月31日 -16.81%
- 3854万
- 2013年6月30日 -17.05%
- 3197万
- 2013年9月30日 -21.82%
- 2499万
- 2013年12月31日 ±0%
- 2499万
- 2014年3月31日 -9.76%
- 2255万
- 2014年6月30日 ±0%
- 2255万
- 2014年9月30日 ±0%
- 2255万
- 2014年12月31日 ±0%
- 2255万
- 2015年3月31日 ±0%
- 2255万
- 2015年12月31日 ±0%
- 2255万
- 2016年3月31日 ±0%
- 2255万
- 2016年6月30日 -21.92%
- 1761万
- 2016年9月30日 ±0%
- 1761万
- 2016年12月31日 ±0%
- 1761万
- 2017年3月31日 ±0%
- 1761万
- 2017年6月30日 ±0%
- 1761万
- 2017年9月30日 ±0%
- 1761万
- 2017年12月31日 ±0%
- 1761万
- 2018年3月31日 ±0%
- 1761万
- 2018年6月30日 -16.88%
- 1464万
- 2018年9月30日 ±0%
- 1464万
- 2018年12月31日 ±0%
- 1464万
- 2019年3月31日 ±0%
- 1464万
- 2019年6月30日 ±0%
- 1464万
- 2019年9月30日 ±0%
- 1464万
- 2020年3月31日 ±0%
- 1464万
- 2020年9月30日 ±0%
- 1464万
- 2021年3月31日 ±0%
- 1464万
- 2021年9月30日 ±0%
- 1464万
- 2022年3月31日 ±0%
- 1464万
- 2022年9月30日 ±0%
- 1464万
- 2023年3月31日 ±0%
- 1464万
- 2023年9月30日 -49.9%
- 733万
- 2024年3月31日 -54.19%
- 336万
- 2024年9月30日 ±0%
- 336万
- 2025年3月31日 ±0%
- 336万
- 2025年9月30日 ±0%
- 336万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/25 11:00
(注)1.評価性引当額が9,874千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金の増加であります。前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 税務上の繰越欠損金(注)2 101,571千円 117,042千円 退職給付引当金 1,018千円 1,066千円 減損損失 91,181千円 89,713千円
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付関係、財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2025/06/25 11:00
当社は、従業員の退職給付に充てるため、非積立型の確定給付制度(退職一時金制度)を採用しておりましたが、2007年3月31日をもって退職金制度を廃止しております。なお、当該制度廃止時の退職金未払分につきましては、従業員の退職時に支給するため、「退職給付制度間の移行等の会計処理に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第2号)に従い、引き続き、退職給付引当金として簡便法により計上しております。
2.確定給付制度 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 退職給付引当金2025/06/25 11:00
従業員の退職給付に備えるため、退職給付引当金及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
4.収益及び費用の計上基準