資産
個別
- 2016年3月31日
- 16億1731万
- 2017年3月31日 -27.13%
- 11億7860万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/06/27 11:58
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2017/06/27 11:58
① 流動資産 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
なお、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/27 11:58 - #4 固定資産売却損の注記
- ※3 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2017/06/27 11:58
- #5 担保に供している資産の注記
- ※2 担保資産及び担保付債務2017/06/27 11:58
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #6 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/27 11:58
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/27 11:58
- #8 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自平成27年4月1日 至平成28年3月31日)2017/06/27 11:58
当社の事業用資産については管理会計上の収益管理単位を基礎として施設単位のグルーピングを行っております。
当社の関係会社に貸与している固定資産に収益性の低下が見られるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/06/27 11:58
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産 繰越欠損金 1,062,065千円 1,051,662千円 繰延税金資産の純額 △19,058千円 7,007千円 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態の分析2017/06/27 11:58
当事業年度末の資産につきましては、現金及び預金が1千4百万円増加しましたが、減価償却費3千8百万円、減損損失3億6千9百万円、のれん償却費3千1百万円を計上したこと等により前事業年度末より4億3千8百万円減少し、11億7千8百万円となりました。
負債につきましては、長期借入金6千7百万円、リース債務3千4百万円、繰延税金負債1千9百万円、退職給付引当金4百万円、預り保証金5百万円が減少したこと等により前事業年度末より1億3千7百万円減少し、5億6千8百万円となりました。 - #11 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (注)1.貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2017/06/27 11:58
2.前事業年度の主な増加額は株式会社サテライト横浜を吸収合併したことによる受入れ額であります。また当事業年度の主な減少額は減価償却費及びサテライト石鳥谷及びサテライト横浜の固定資産の減損損失計上額であります。
3.前事業年度末及び当事業年度末の時価は、主として社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額であります。 - #12 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2017/06/27 11:58
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用第26号 平成28年3月28日)を当事業年度 - #13 重要な非資金取引の内容
- 前事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/27 11:58
当事業年度に合併した株式会社サテライト横浜より引き継いだ資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。
当事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)流動資産 113,072千円 固定資産 231,809千円 資産合計 344,882千円 流動負債 86,789千円 固定負債 135,000千円 負債合計 221,789千円 - #14 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(平成28年3月31日)2017/06/27 11:58
(*)個別に計上している引当金を控除しております。貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) 48,700 48,700 - 資産計 302,062 302,062 - (1)未払金 41,436 41,436 -
当事業年度(平成29年3月31日) - #15 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/27 11:58
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 51.83円 34.71円 1株当たり当期純損失金額(△) △2.56円 △17.21円
2.1株当たり当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。