のれん
個別
- 2017年3月31日
- 2億5354万
- 2018年3月31日 -12.5%
- 2億2184万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれん及び負ののれんの償却に関する事項
のれんの償却については、10年間の均等償却を行っております。
なお、平成22年3月31日以前に発生した負ののれんについては、10年間の均等償却を行っております。2018/06/26 11:28 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/06/26 11:28
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社は、公営競技関連事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。なお、販売費はありません。2018/06/26 11:28
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 減価償却費 1,471千円 1,464千円 のれん償却額 31,692千円 31,692千円 - #4 事業等のリスク
- (2)減損会計に関するリスク2018/06/26 11:28
当社の保有する土地・建物・のれん等について収益性が著しく低下した場合には、減損損失の計上が必要となることも考えられ、その場合は、当社の業績及び財務状況に影響を与える可能性があります。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/26 11:28
(注)前事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 - 9.6 のれん償却 - 70.8 住民税均等割 - 22.5 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の資産合計は、前事業年度末に比べ4千2百万円減少し、11億3千5百万円(前事業年度末は、112018/06/26 11:28
億7千8百万円)となりました。これは主に、リース資産が2千9百万円増加しましたが、現金及び預金が3千9百万円、のれんが3千1百万円減少したことによるものであります.
(負債合計)