資産
個別
- 2022年3月31日
- 9億9466万
- 2022年9月30日 -8.8%
- 9億717万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/12/23 10:00
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2022/12/23 10:00
(1)リース資産の内容
有形固定資産 - #3 担保に供している資産の注記
- ※2 担保資産及び担保付債務2022/12/23 10:00
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。2022/12/23 10:00 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2022/12/23 10:00
- #6 減価償却額の注記
- 1 減価償却実施額2022/12/23 10:00
前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 有形固定資産 28,511千円 31,589千円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⦅投資活動によるキャッシュ・フロー⦆2022/12/23 10:00
投資活動の結果減少した資金は2百万円(前年同期は5千9百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出2百万円があったことによるものです。
⦅財務活動によるキャッシュ・フロー⦆ - #8 資産除去債務関係、中間財務諸表(連結)
- 当社は、不動産賃貸借契約に基づき使用する事業所等について、退去時における原状回復に係る債務を有し2022/12/23 10:00
ておりますが、当該債務に関連する賃貸資産の使用期間が明確でなく、将来移転する予定もないことから、資産除去債務を合理的に見積もることができません。そのため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #9 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2022/12/23 10:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #10 金融商品関係、中間財務諸表(連結)
- 前事業年度(2022年3月31日)2022/12/23 10:00
(*1) 市場価格のない株式等は、「(1)投資有価証券」には含まれておりません。当該金融商品の中間貸借対照表計上額は以下のとおりであります。貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) ― ― ― 資産計 26,028 26,028 ― (1)長期借入金(1年内含む) 441,204 440,677 △526
- #11 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/12/23 10:00
1株当たり純資産額は、以下のとおりであります。
1株当たり中間純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(2022年3月31日) 当中間会計期間(2022年9月30日) 1株当たり純資産額 195.08円 176.87円