- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2024/06/25 11:15- #2 収益認識関係、財務諸表(連結)
当社は、公営競技関連事業の単一セグメントであります。
種類別に分解した売上高は以下のとおりです。
前事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2024/06/25 11:15- #3 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/06/25 11:15- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営環境、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
今後の当社を取り巻く経営環境は、ファンの高齢化やインターネット投票売上高比率増加の影響からも、依然として厳しい状況が続くものと思われます。
このような状況のもと、当社が更なる企業成長を目指すために対処する課題は次のとおりであります。
2024/06/25 11:15- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の5類移行に伴う行動制限の緩和や雇用・所得環境の改善により、経済活動の正常化が徐々に進む一方で、円安や不安定な国際情勢による原材料・資源価格の高騰や物価上昇により、景気の先行きは不透明な状況が続いております。
当社が事業の主体をおく競輪業界におきましては、インターネット投票売上高の増加傾向が続き、総車券売上高は前年を上回りました。
しかしながら、当社の来客を主体とするサテライト事業においては、各種キャンペーン等を実施し集客に努めたものの、生活様式の変化により新型コロナウイルス感染拡大前の水準には戻らず、特に主力事業所であるサテライト横浜の上期車券売上高減少幅が大きく、厳しい状況が続きました。このような状況のもと、当社はサテライト横浜において、2023年10月からスマホ投票システムを導入し、来場せずとも車券が購入できる利点を生かし、場外でスマートフォンから車券を購入される大口顧客の獲得に努め、一方では、2024年1月に、10階賃借部分の返却に伴う特別観覧席の移設工事を完了致しました。
2024/06/25 11:15- #6 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/06/25 11:15