流動資産
連結
- 2016年8月31日
- 38億2238万
- 2017年8月31日 +26.43%
- 48億3267万
個別
- 2016年8月31日
- 15億3942万
- 2017年8月31日 +25.72%
- 19億3536万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 機械及び装置」の「当期増加額」は、明治座劇場の舞台機構、照明、音響設備等の更新工事577,300千円及び浜町センタービル地下駐車場の機械設備更新工事9,500千円であります。
2.長期前払費用の当期償却額は、該当費目(保険料他)にて処理しております。なお、長期前払費用の一年以内費用化予定額8,723千円については、流動資産の前払費用に計上しております。2017/11/30 13:37 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/11/30 13:37
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年8月31日) 当連結会計年度(平成29年8月31日) 流動資産-繰延税金資産 94,281千円 86,574千円 固定資産-繰延税金資産 78,394 67,931
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2017/11/30 13:37
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ8億6千3百万円増加し220億8千3百万円となりました。流動資産は、現金及び預金が5億2千2百万円及び未成工事支出金が2億7千1百万円の増加等により、前連結会計年度末に比べ10億1千万円増加し48億3千2百万円となりました。固定資産は、明治座の劇場更新工事等による7億7千6百万円の資産取得がありましたが、減価償却等により有形固定資産が1億9千2百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ1億7千9百万円減少し172億1千8百万円となりました。また、社債の発行に伴い、社債発行費3千2百万円を繰延資産に計上しております。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ8億3千5百万円増加し200億6千6百万円となりました。短期借入金7億6千5百万円の増加等により、前連結会計年度末に比べ、流動負債は8億3千5百万円増加し44億5千万円に、固定負債は長期借入金が7億4千2百万円減少しましたが、社債の発行7億6千5百万円があり、前連結会計年度に比べ増減なしの156億1千6百万円となりました。