- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に親会社本社の総務部門、経理部門等管理部門の設備投資額であります。
【関連情報】
2021/11/30 14:15- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
無形固定資産
ソフトウエアであります。
2021/11/30 14:15- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし浜町センタービル(劇場及び賃貸用)の建物、構築物、機械及び装置及び平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物
6年~45年
機械装置及び運搬具
5年~15年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(ニ)少額減価償却資産
取得価額が100千円以上200千円未満の資産については、法人税法の規定に基づく3年均等償却によっております。2021/11/30 14:15 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 令和元年9月1日
至 令和2年8月31日) | 当連結会計年度
(自 令和2年9月1日
至 令和3年8月31日) |
| 建物及び構築物 | 69千円 | 912千円 |
| 建物及び構築物(除却費用) | 13,880 | 2,460 |
| 工具、器具及び備品 | 8 | 761 |
| 合計 | 13,958 | 4,133 |
2021/11/30 14:15 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に親会社本社の総務部門、経理部門等管理部門の設備投資額であります。
2021/11/30 14:15- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
在外連結子会社及び重要な在外支店がないため記載しておりません。
2021/11/30 14:15- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/11/30 14:15- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動による資金の減少は7千6百万円(前期は9億6千万円の減少)となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出6千万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/11/30 14:15- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし浜町センタービル(劇場及び賃貸用)の建物、構築物、機械及び装置及び平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2021/11/30 14:15- #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
有形固定資産 12,706,760千円
無形固定資産 496,352千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
固定資産の減損の兆候の有無を判定するに当たっては、管理会計上の単位を基に資産グルーピングしております。減損の兆候がある場合には減損損失の認識の判定を行い、割引前将来のキャッシュ・フローの総額の見積り又は回収(売却)可能価額の見積りを基に減損損失の計上の要否を判定しております。
当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変更等によって影響を受ける可能性があり、見積りと異なる場合は翌事業年度の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2021/11/30 14:15 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
有形固定資産 14,856,501千円
無形固定資産 504,392千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
固定資産の減損の兆候の有無を判定するに当たっては、管理会計上の単位を基に資産グルーピングしております。減損の兆候がある場合には減損損失の認識の判定を行い、割引前将来のキャッシュ・フローの総額の見積り又は回収(売却)可能価額の見積りを基に減損損失の計上の要否を判定しております。
当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変更等によって影響を受ける可能性があり、見積りと異なる場合は翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2021/11/30 14:15 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2021/11/30 14:15- #13 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(連結子会社㈱芳町会館の土地一部収用について)
令和3年9月22日付で、㈱芳町会館が所有する土地(東京都足立区竹ノ塚)を、東京都市計画道路事業補助線街路第261号線事業用地として東京都に売却する契約を締結しております。本売却に伴い、翌連結会計年度において、同地の上に存在する建物の移転補償料86,591千円及び固定資産売却益170,677千円を特別利益として計上する見込みであります。
2021/11/30 14:15