商品
個別
- 2018年3月31日
- 284万
- 2019年3月31日 -0.63%
- 282万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
商品、貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2019/06/28 16:05 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ③ 棚卸資産2019/06/28 16:05
商品
- #3 事業の内容
- 当社の株主は株主会員制のゴルフ場として1株1会員で運営しており、会員にならないとゴルフ場の利用に制限をうけます。即ち、会員、会員の同伴者及び会員が紹介した方以外はゴルフ場の利用ができません。2019/06/28 16:05
なお、クラブハウス内にて当社が経営するレストランにおける商品の製造はすべて株式会社キャニーに委託しております。事業系統図は次の通りであります。

- #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2019/06/28 16:05
(注) 株式の譲渡制限に関する規定は次の通りです。種類 事業年度末現在発行数(株)(2019年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2019年6月28日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 1,573 1,573 非上場 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式である。当社は単元株制度を採用しておりません。 計 1,573 1,573 ― ―
当社の発行する全部の株式について、会社法第107条第1項第1号に定める内容(いわゆる - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高におきましては、来場者数の増加があったものの、会員登録料収入の減少により1,157,306千円(前事業年度比0.6%減)となりました。2019/06/28 16:05
売上原価は、コースコンディションを良好に保つための肥料薬品費や商品原価増加等により827,196千円(前事業年度比1.3%増)となりました。販売費及び一般管理費は、営業促進費や電力燃料費の増加等があったものの、諸経費の効率化や修繕費の減少等により307,238千円(前事業年度比5.3%減)となりました。
この結果、営業利益は22,871千円(前事業年度比2.4%減)となりました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/06/28 16:05
商品、貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。 - #7 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2019/06/28 16:05
1 金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針