半期報告書-第62期(平成29年10月1日-平成30年9月30日)
金融商品関係
(金融商品関係)
前連結会計年度末(平成29年9月30日)
金融商品の時価等に関する事項
平成29年9月30日における連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については次のとおりであります。なお、重要性に乏しいもの及び時価を把握することが極めて困難と認められるものについては表記しておりません。
負債に計上されているものは( )で示しております。
1.金融商品の時価の算定方法
現金及び預金、営業未収入金
これらは、短期間で決済される為、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
短期借入金、未払金
これらは、短期間で決済される為、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
入会保証金及び入会登録保証金については将来キャッシュ・フローの発生を合理的に見積ることができないことから、時価を把握することが極めて困難と認められるため、時価開示の対象としておりません。
当中間連結会計期間末(平成30年3月31日)
金融商品の時価等に関する事項
平成30年3月31日における中間連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については次のとおりであります。なお、重要性に乏しいもの及び時価を把握することが極めて困難と認められるものについては表記しておりません。
負債に計上されているものは( )で示しております。
1.金融商品の時価の算定方法
現金及び預金、営業未収入金
これらは短期間で決済される為、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
短期借入金、未払金
これらは短期間で決済される為、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
入会保証金及び入会登録保証金については将来キャッシュ・フローの発生を合理的に見積ることができないことから、時価を把握することが極めて困難と認められるため、時価開示の対象としておりません。
前連結会計年度末(平成29年9月30日)
金融商品の時価等に関する事項
平成29年9月30日における連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については次のとおりであります。なお、重要性に乏しいもの及び時価を把握することが極めて困難と認められるものについては表記しておりません。
| 連結貸借対照表計上額 (千円) | 時価(千円) | 差額(千円) | |
| 現金及び預金 | 98,848 | 98,848 | - |
| 営業未収入金 | 88,198 | 88,198 | - |
| 短期借入金 | (1,350,000) | (1,350,000) | - |
| その他(未払金) | (101,535) | (101,535) | - |
負債に計上されているものは( )で示しております。
1.金融商品の時価の算定方法
現金及び預金、営業未収入金
これらは、短期間で決済される為、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
短期借入金、未払金
これらは、短期間で決済される為、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
| 区分 | 連結貸借対照表計上額(千円) |
| 入会保証金 | 6,269,150 |
| 入会登録保証金 | 740,000 |
入会保証金及び入会登録保証金については将来キャッシュ・フローの発生を合理的に見積ることができないことから、時価を把握することが極めて困難と認められるため、時価開示の対象としておりません。
当中間連結会計期間末(平成30年3月31日)
金融商品の時価等に関する事項
平成30年3月31日における中間連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については次のとおりであります。なお、重要性に乏しいもの及び時価を把握することが極めて困難と認められるものについては表記しておりません。
| 中間連結貸借対照表 計上額 (千円) | 時価(千円) | 差額(千円) | |
| 現金及び預金 | 387,796 | 387,796 | - |
| 営業未収入金 | 65,127 | 65,127 | - |
| 短期借入金 | (1,330,000) | (1,330,000) | - |
| その他(未払金) | (55,615) | (55,615) | - |
負債に計上されているものは( )で示しております。
1.金融商品の時価の算定方法
現金及び預金、営業未収入金
これらは短期間で決済される為、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
短期借入金、未払金
これらは短期間で決済される為、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
| 区分 | 中間連結貸借対照表計上額(千円) |
| 入会保証金 | 6,234,350 |
| 入会登録保証金 | 737,000 |
入会保証金及び入会登録保証金については将来キャッシュ・フローの発生を合理的に見積ることができないことから、時価を把握することが極めて困難と認められるため、時価開示の対象としておりません。