資産
個別
- 2017年12月31日
- 4億5345万
- 2018年12月31日 +3.46%
- 4億6916万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2019/03/20 11:21 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社は、本業である「スケート場事業」及びその「付帯事業」の2つを報告セグメントとしております。2019/03/20 11:21
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」と同一であります。また、報告セグメントの利益は売上総利益であります。 - #3 セグメント表の脚注
- 資産は報告セグメントに配分していないため、記載しておりません。2019/03/20 11:21
- #4 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2019/03/20 11:21
① リース資産の内容
有形固定資産 - #5 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2019/03/20 11:21
① 現金及び預金 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
旧定額法によっております。平成19年4月1日以降に取得する有形固定資産については定額法によることとしております。
(2)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/03/20 11:21 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」と同一であります。また、報告セグメントの利益は売上総利益であります。2019/03/20 11:21 - #8 引当金の計上基準
- 倒引当金
一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上することとしております。
(2)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、当期末に発生していると認められる額を計上しております。
(3)役員退職慰労引当金
役員退職慰労引当金は、役員の退職慰労金の支出に備えるため、内規に基づき、当事業年度末において発生していると認められる額を計上しております。2019/03/20 11:21 - #9 担保に供している資産の注記
- ※1.担保資産2019/03/20 11:21
担保(根抵当権)に供している資産は次のとおりであります。
- #10 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
当社の有形固定資産は、全て本邦に所在しております。2019/03/20 11:21 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/03/20 11:21
- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2019/03/20 11:21
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年12月31日) 当事業年度(平成30年12月31日) 繰延税金資産(流動) 未払賞与 257千円 253千円 計 1,693 1,469 繰延税金資産(固定) 退職給付引当金損金算入限度超過額 5,676 5,211 繰延税金負債合計 - - 繰延税金資産の純額 7,412 6,680 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)重要な会計方針及び見積り2019/03/20 11:21
当社経営陣は財務諸表の作成に際し、決算日における資産負債の報告数値及び報告期間における収入費用の報告に影響を与える見積り及び仮定設定を行わなければなりません。経営陣は法人税等、退職金に関する見積り及び判断について継続して評価を行っております。経営陣は過去の実績や状況に応じ合理的だと考えられる様々な要因を基礎として、見積り及び判断を行います。実際の結果は、見積り特有の不確実性があるため、これらの見積りと異なる可能性があります。
(2)当事業年度の経営成績の分析 - #14 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金及び前払年金費用の調整表2019/03/20 11:21
(3)退職給付費用非積立型制度の退職給付債務 18,803 千円 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 18,803 退職給付引当金 18,803 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 18,803 - #15 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(平成29年12月31日)2019/03/20 11:21
当事業年度(平成30年12月31日)貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (2)売掛金 15,808 15,808 - 資産計 168,103 168,103 - (1)買掛金 1,000 1,000 -
(注1)金融商品の時価の算定方法に関する事項貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (2)売掛金 13,150 13,150 - 資産計 191,156 191,156 - (1)買掛金 1,680 1,680 - - #16 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/03/20 11:21
(注) 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当事業年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 1.1株当たり純資産額 1,107.58円 1,196.48円 2.1株当たり当期純利益金額 85.23円 96.89円